くすぐり作文晒し場

カワイイ女の子の靴下脱がしーの足の裏をコチョコチョしちゃう系小説投稿ブログ! 本番行為は一切無しなので、健全な18歳児でも安心してお楽しみいただけます!

くすぐり創作物ジャンル別一覧

カワイイ女の子の靴下を脱がして足の裏をカリカリこちょこちょくすぐるのが好きな、ちょっぴりマニアックなおともだち向けのショートストーリー、小説、イラスト、ゲーム等、主に創作物を記事にして投稿しています。

【主成分】
 */f、足裏、着衣くすぐり
【副成分】
 素足、制服

※性行為の描写は一切ありませんが、18歳未満の方の閲覧をお断りしております。
※当ブログの創作物は、すべてフィクションです。
※当ブログはリンクフリーでございます。
くすぐり作文晒し場


PIXIV FANBOXにて、くすぐり異世界小説を連載中!

異世界擽り冒険記
女の子のくすぐり合いを見たい男子高校生が催眠アプリを手に入れた


~創作物ジャンル別一覧~  以前の目次はコチラ



くすぐり × 理不尽・誘拐・監禁
……女の子が理不尽に巻き込まれたり、拐かされたり、拉致監禁されたりしてくすぐられるお話

知ったか擽りアンケート ( nf / f )
知ったかくすぐりアンケート00
その1 その2 その3

愛しの彼はくすぐりフェチ ( m / f )
♯0 ♯1 ♯2 ♯3 ♯4 ♯5

くすぐり部活動報告 ( h / f )
♯1 ♯2 ♯3 ♯4 ♯5 ♯6

野球部の女子マネージャーをくすぐった話 ( m / f )
野球部の女子マネージャー00
♯1 ♯2 ♯3

清楚系女子くすぐり狩り ( m / f )

メガネっ娘女子くすぐり狩り ( m / f )
#1 #2 #3 #4 #5 #6

そして、くすぐりフェチへ ( m / f )
#0 #1 #2 #3 #4 #5

なれるっ! くすぐりストーカー! ( h / f )
♯1 ♯2 ♯3 ♯4 ♯5 ♯6 ♯7

チアリーダーの汗足くすぐり祭り ( h / f )
♯1 ♯2 ♯3

姉貴はくすぐりフェチ ( f / f ) 前編 後編

擽報復 ( nm / f )

集団的くすぐり親衛 ( nf / f )

くすぐり罰制度を悪用しよう ( nf / f )
くすぐり罰制度は悪用された! ( nf / f )

小中一貫校くすぐり占拠 ( nm / f )

のぞき ( nm / f )

不審者 ( m / f )

チアリーダーのソックス泥棒はくすぐりフェチでもある ( m / f )

美術部の奇策 ~ダメ審査員をくすぐり懐柔しよう~ ( nh / f )
♯1 ♯2 ♯3

宅配ピザのお姉ちゃんをこちょこちょしたい ( m / f )

吹奏楽部員のこちょこちょお仕置き受難 ( m / f )
吹奏楽部のこちょこちょお仕置き受難00
#0  #1  #2  #3  #4  #5  #6  #7  #8  #9




くすぐり × 調教・催眠・洗脳・KTR
……彼氏持ちの女の子をくすぐったり、催眠術を使って女の子をくすぐったり、女の子をくすぐって調教したりするお話

調教くすぐり師の指 
調教くすぐり師の指 笑いは百薬の長 ( mf / f )
調教くすぐり師の指 第三奴隷のくすぐり調教 ( mf / f )
調教くすぐり師の指 K女の擽鬼 ( mf / f )

桃子episodes ( nf / f )
ep.1 ep.2 ep.3

くすぐり将軍の独裁学園 ( m / f )

無邪気な弟と無防備な姉 ( m / f )

愛する人がくすぐりの虜に堕とされた ( m / f )

KTR彼女 ( nm / f )

素足くすぐりフェチが洗脳アプリを手に入れた ( h / f )
催眠アプリ素足フェチ00
♯1 ♯2 ♯3 ♯4 ♯5 ♯6 ♯7 ♯8 ♯9 ♯10

洗脳アプリがくすぐり奴隷調達のために悪用されているらしい ( h / f )
洗脳アプリがくすぐり奴隷調教のために悪用されているらしい00
♯1 ♯2 ♯3 ♯4 ♯5 ♯6

クスグリトラレ ( m / f )
不良少年が、素朴な鈍感少年の周りにいる可愛い女の子を次々とくすぐって攻略していくお話
当作品は、ミニメロン様のとっても妖しいおうち『くすぐり失禁キャットハウス』運営20周年のお祝いに制作寄稿させていただいたものです。リンク先は『くすぐり失禁キャットハウス』様トップページ。本編は『図書室18禁コーナー』にて閲覧できます。




くすぐり × 罰ゲーム・企画
……女の子が、くすぐりに関連した企画に参加したり、巻き込まれたりするお話

夏休み擽り研究 ( nf / f )
夏休みくすぐり研究

女子二人組ユーチューバーはくすぐりフェチのリスナーを得た! ( f / f )
     

全国高校生くすぐり選手権大会 実況原稿 ( f / f )

合コン ( m / f )

生徒会詔校内監禁くすぐり罰脱出不可 ( nf / f )

くすぐり特別券@ハンバーガーショップ ( m / f )

ひっかけ擽り問題 ( nh / f )

こちょこちょ生放送 ( nh / f )
こちょこちょ生放送

素人限定!彼氏に電話でくすぐり我慢!30分間バレずに会話を続けられたら一万円! ( nm / f )

くすぐり新年会 ( nh / f ) #1 #2 #3

平成「今日でクビってマジ!?」 令和「いまさら!?」 ( f / f )




くすぐり × ホラー
……女の子が、幽霊騒動・モンスターパニック・超常現象に巻き込まれてくすぐられるお話

呪擽 ( x / f )
呪擽タイトル00
♯1 ♯2 ♯3 ♯4 ♯5 ♯6 ♯7 ♯8 ♯9

透明擽人間 ( m / f ) ♯1 ♯2

コーラの化身の販促くすぐり ( x / f )

くすぐり猫の仇返し ( x / f )

沙希ちゃんの虫歯 ( x / f )

くすぐり藁人形 ( m / f )

「とりっくおあとりーと」をそれらしく発音するとなんとなく「くすぐり」に聞こえる聞こえない ( x / f )

サンタさんから足裏くすぐりフェチ向けのプレゼントが届いた! ( m / f )
サンタさんから足裏くすぐりフェチ向けのプレゼントが届いた
#1 #2 #3

くすぐりイタズラ好き男子高校生が時を止める能力を手に入れた ( m / f )
  2.5

こちょこちょホワイトデー ( x / f )
#0 #1 #2 #3 #4 #5

妹思いの透明人間が邪魔者をくすぐり倒す ( m / f )
1 2 3 4 ←NEW!!




くすぐり × ファンタジー
……ファンタジーの世界観で女の子がくすぐられるお話

目が覚めたら、くすぐりだらけの異世界でした! ( x / f )
異世界擽り冒険記

【ツクールゲーム】『Sole Tickler』
Sole Tickler タイトル画面

【ツクールゲーム】『Sole Tickler ~隠された擽力~』
Sole Tickler タイトル画面

SOLE TICKLER 旅の一コマ ( x / f )
SOLE TICKLER くすぐり過ぎにご用心 ( x / f )

ティクリーマンけんた 第1話『セーラー服星人登場!』 ( x / f )

くすぐりアニメ?『がるぴり』レビュー 第2話 ( x / f )




くすぐり × じゃれあい
……女の子同士がくすぐってじゃれあうお話

足フェチ中学生の思い出ビュア ( nf / f ) 

中学生くすぐり日和 ( f / f ) ♯1 ♯2 ♯3 ♯4 ♯5 ♯6

教室の後ろから ( f / f )

調教くすぐり師の指 凛、葵、陽菜のとある休日 ( f / f )
調教くすぐり師の指 美咲と凛の放課後レッスン ( f / f )
調教くすぐり師の指 心愛の受難 ( nf / f )




くすぐり × 東方
……東方キャラがくすぐられるお話

くすぐりボルボックが幻想入り ( x / f )
くすぐりボルボックが幻想入り
         10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29

くすぐり紅魔郷 ( x / f ) 1面 2面 3面 4面 5面 6面

くすぐり指が幻想入り ( f / f ) 萃香編 ルーミア編 魔理沙編

酔っ払いくすぐり鬼 ( f / f )

ハクタクのくすぐり折檻 ( f / f )
鳥虫精のくすぐり制裁 ( f / f )

咲夜さんこちょられスペカ ( f / f )

パルスィ×勇儀×擽 ( f / f )

ぐーや「クレラ○プのぎざぎざで指を切った。妹紅のせいよ」 ( f / f )

あややのくすぐり尋問 ぱちぇ編 ( f / f )
あややのくすぐり尋問 橙編 ( f / f )
とばっちり姫海棠くすぐり報復 ( f / f )




くすぐり × MMD

【くすぐりMMD】





くすぐり × 二次キャラ
……二次キャラがくすぐられるお話

黒糖巫女笑顔の練習 ( f / 滝見春)
愚将か名将か ( f / 末原恭子)
穏乃がくすぐりキノコに冒された ( f / 松実玄)
憧もくすぐりキノコに冒される ( f / 新子憧)
灼もくすぐりキノコに冒しちゃおう ( f / 鷺森灼)
中学時代の仲間もくすぐりキノコで冒しましょう ( f / 岡橋初瀬)
初瀬「先輩。メガホンの縁って足裏をくすぐるのに最適だと思いませんか?」 ( f / 小走やえ)
新メンバーの洗礼 ( f / 大星淡)
麻雀部園城寺くすぐりスカウト ( m / 園城寺怜)
麻雀部佐々野くすぐりスカウト ( m / 佐々野いちご)
麻雀部東横くすぐりスカウト ( m / 東横桃)
麻雀部本内くすぐりスカウト ( m / 本内成香)
つかさ「お姉ちゃん、泡立て器ってくすぐったいよね?」 ( f / 柊かがみ)
宮河家の濡れ衣 ( nm / 宮河ひかげ)
~現役アイドル達の足の裏をくすぐっちゃいました!~ ( m / 765アイドル)
『こちょこちょチャレンジ』 ( f + nh / 如月千早)
特命リサーチ謎の生物X ( x / 我那覇響)
くすぐりタキシーダー ( nm / 菊地真)
こちょられ雪歩 ( m / 萩原雪歩)
ニヤニヤ生放送 ~ドキドキ☆ミキミキ☆寝起きドッキリ~ ( f / 星井美希)
古風な魔女に永笑を ( f / ファビア・クロゼルグ)
アニメ化記念で拉致くすぐり ( nm / 高町ヴィヴィオ)
~魔法格闘少女たちに秘密の特訓を伝授してあげました~ ( x / 魔法格闘少女)
くすぐりに夢中 ( x / ヴィヴィッド三人娘) ♯1 ♯2 ♯3
ユミハルのスキンシップ ( f / アインハルト・ストラトス)
ヴィヴィオ「アインハルトさん、擽らせてもらえませんか?」 ( f / アインハルト・ストラトス)
ごしごしハルにゃん ( f / アインハルト・ストラトス)
こちょ沼でいこう! ( x / ユナ・プラッツ)
吊られてシャンテ ( f / シャンテ・アピニオン)
休養日のくすぐりっこ ( nf / ヴィヴィッド三人娘) #1 #2 #3
ミウラファン大興奮 ( nf / ミウラ・リナルディ)
ママ力全開なのはさん ( f / 高町ヴィヴィオ)
コロナ 対 べろべろマン ( x / コロナ・ティミル)
魔女誇傷者未来永劫笑死 ( x / ルーテシア・アルピーノ)
機動六課アイスの日 ( m + f / スバル・ナカジマ)
管理局の白いちっこいの拉致擽 ( x / キャロ・ル・ルシエ)
くすぐりヴィーたん ( f / ヴィータ)
くすぐりヴィーたん2 ( f / ヴィータ)
くすぐりヴィーたん3 ( f / ヴィータ)
くすぐりヴィーたん4 ( f / ヴィータ)
QB「僕と契約して、魔法擽女になってよ!」 ( x / フェイト・テスタロッサ他)
エリートはやてちゃんくすぐりハラスメント ( m / 八神はやて)
シグナム擽尋問 ( m / シグナム)
第五のくすぐり騎士 ( f / リインフォース)
ヴィータの悲劇 ( f / ヴィータ)
嘱託魔導師くすぐり拷問 ( x / フェイト・T・ハラオウン)
くすぐりお試しフェイトちゃん ( f / フェイト・T・ハラオウン)
くすぐりお試しフェイトちゃん2 ( f / フェイト・T・ハラオウン)
時空飛行士失踪事件 ( f / フェイト・T・ハラオウン) ♯1 ♯2 ♯3 ♯4 ♯5
ジ・アルフェイ? ( f / アルフ)
猫になったこちょ魔 ( x / 月村すずか)
不浄な魔女よ、笑滅せよ ( nm / ゼロ)
もふもふと泥闇の魔女 ( m / ゼロ)
擽られる勇者様! ( f / 遊佐恵美)
エメラダの受難 ( x / エメラダ・エトゥーヴァ)
Ticklish Girls 前編 ( m / 立華かなで)
Ticklish Girls 後編 ( m / 仲村ゆり)
先手必勝! 恋敵を擽り倒せ! ( nf / 凰鈴音)
千冬姉大人気! ( nf / 織斑千冬)
BAIBAI-TICKLING ( f / 槍水仙)
後輩の躾け方 ( f / 筧沙也佳)
桐乃「あっ、なんか足裏くすぐりフェチに目覚めた♪」 ( f / 新垣あやせ)
桐乃「あ。なんか堕天使の足とかくすぐりたい」 ( f / 黒猫)
桐乃「あ。なんかメルルそっくりのロリガールくすぐりたい」 ( f / 来栖加奈子)
桐乃「あ。なんかアルちゃんの足、美味しそう」ジュルリ ( f / ブリジット・エヴァンス)
桐乃「あ。なんかデカい足裏って余白多そう」 ( f / 沙織・バジーナ)
加奈子「なんだよそのノリ!?」 ( nf / 来栖加奈子)
愛しのあの子に笑顔を ( m / 吹子なずな・鯉川蓮香・椿玲奈)    
敏感体質改善法 ( f + nh / 中瀬華)
戦犯たちの末路 ( x / ガルパンガールズ) ♯0 ♯1 ♯2 ♯3 ♯4 ♯5 ♯6
ローズヒップをクすぐルセイダー ( x / ローズヒップ)
腹いせアリスちゃん ( h / 島田愛里寿)
チョビ子の弱点? ( f / 安斎千代美)
ミッコちゃんの大冒険 ( x / ミカ)
アキミカのポルカ ( f / アキ)
アンツィオ対くすぐりパスタ ( x / ペパロニ・カルパッチョ)
ドッグ・ウォー! ( m / 秋山優花里)
ドッグ・ウォー! Ⅱ ( m / 逸見エリカ)
ドッグ・ウォー! Ⅲ ( m / ペパロニ)
友「赤星小梅って誰やねん」 俺「画像検索したまえ!」 ( m / 赤星小梅・直下さん)
頼れる同志にくすぐりペナルティ ( x / ニーナ・アリーナ)
ルクリリくすぐり ( x / ルクリリ)
M3ウサギさんくすぐリー ( x / ウサギさんチーム) ♯1 ♯2 ♯3 ♯4 ♯5
両手のふさがったチョビにいたずらペパッチョ ( f / 安斎千代美)
名探偵くすぐり拷問 ( x / 壱級天災)
ゴーストバスターケン ( m / 龍ヶ嬢七々々)
肆季さんの余興 ( h / 真幌肆季)
出荷前の白猫さんをくすぐっておきたかった ( m / システィーナ=フィーベル)
仏滅――擽手観音 ( x / 沙々宮紗夜)
吉永さん家のストックス ( m / 吉永双葉)
兎轉舎のおもちゃ ( x / 吉永双葉)
円環の悪魔狩り ( x / 暁美ほむら)
叛逆のさやあん ( f / 佐倉杏子)
復讐のさやあん ( f / 佐倉杏子)
さやかちゃんで魔女狩り! ( x / 美樹さやか)
杏子のくすぐりパートナー ( m / 佐倉杏子)
RAはくすぐりに弱い ( nm / 海老原深青)
擽狂の餓鬼と戦姫 ( nh / エレオノーラ=ヴィルターリア)
シャッフルエッグ ( x / ハルナ)
吸血忍者vs擽りメガロ ( x / セラ)
神裂さんを擽駆逐 ( m / 神裂火織)
ちゃんとパンツ穿いてるか? ( f / 佐天涙子)
くすぐり壁足アカデミー ( h / アロエ)
もこっちはすでにくすぐりフェチを発症している可能性がある ( m / もこっち)
青葉ちゃんのNewTicklingGame? ( f / 八神コウ)
コウりん! ( f / 八神コウ・遠山りん)
Tickle-Tickle団タマムシジム落城計画 ( x / アコ・アサエ・アヤカ・エリカ)
Tickle-Tickle団ヤマブキジム落城計画 ( x / カオル・フミカ・ナツメ)
素足スニーカーのポッチャマ使いはくすぐりメカでお仕置き ( x / マコト)
ハルカをくすぐりメカで拷問 ( x / ハルカ)
トレーナーこちょ狩り ( x / バトルガール)
ヒガナ臭そうとか知らない ( m / ヒガナ)
入れ替わった体でクラスメイトをくすぐらないで! ( nf / 宮水三葉)
国際警察ひまわり こちょこちょわくわく大作戦 ( x / 野原ひまわり)
のっぺらぼうによる狐のための反逆くすぐり ( m / 阿狐姫)
vs競技くすぐり部 ( m / 坂上智代)
生徒会役員共による鬼畜の所業 ( f / 森ノゾミ)
グルグル武器屋とクスグリ交渉 ( f / レピア)
山岸さんの受難 ( x / 山岸沙希)
紗英さんのくすぐり体験リサーチ ( f / 紗英)
皿洗いエーファちゃんを水溶き片栗粉でくすぐり拷問にかけてみた ( m / エーファ)
モテモテのこちょ手袋 ( h / 園崎魅音)
グレートくすぐりマン ( f / 加賀山楓)
土足の赤ずきんにお仕置き ( h / 赤ずきん)
不思議なホロあし ( x / ホロ)
琥珀 ~ロリ返りの薬、翌日くすぐり~ ( x / 琥珀)
ロリマゾ駿河くすぐられ欲求 ( h / 神原駿河)
がおこちょ ( f / 晴子)
ゆるこちょ? ( f / 京子)
七尾コレクションくすぐり尋問 ( f / 七尾英理子)
壊れたコクトーのくすぐり衝動 ( m / 両儀式)
蒼崎姉妹、殺し合いと笑い合い ( f / 蒼崎姉妹)
日影さんにも感情があります ( x / 日影さん)
中二病によるプリーステスのためのくすぐり拷問 ( f / プリーステス)




押し入れ
……古い作品や雑記など

企画「チキチキ原点回帰! 晒そう僕らの黒歴史!」
[概要1]2009年以前に書いた自慰用作文を公開(加筆修正は一切いたしません)
[概要2]作者自ら当時のパトスを思い起こしながら、しょーもないコメントを付加


・ストーカー( f + x / f ) 10111213141516
・部活( nf / f ) 10111213141516
・引っ越し( x / f ) 
・コレクション( x / f ) 

Sole Tickler OP風アニメーション

偶然見つけたくすぐり小説
くすぐりの含まれるライトノベル3選

昔描いたアナログくすぐり絵
2018年に描いたアナログくすぐり絵

PIXIV FANBOX ご支援よろしくおねがいします!





















妹思いの透明人間が邪魔者をくすぐり倒す 4

 理科の得意な武田美津子(たけだみつこ)ちゃんは3組にいた。
 ショートボブの髪型でメガネをかけている。
 休憩時間中も熱心に教科書を読んでいて、誰も話しかけない。存在感は薄いけど成績だけは良い。そんな感じのタイプの子に見えた。
 テスト開始直前に机の下にもぐりこんだ。
 武田美津子ちゃんは意外とがに股だった。

 テスト開始直後、武田美津子ちゃんは勢いよくペンを走らせはじめた。
 ものすごい速度で問題を解いている。
 これはまずい。すぐに食い止めなければ!
 俺は彼女の右足首をもってシューズを脱がせた。

「?」

 武田美津子ちゃんは一瞬ペンをとめる。足元の違和感に気づいたらしい。しかし、すぐにペンを握りなおした。ほんの数秒も時間を無駄にしたくないらしい。
 あっという間に一枚目の問題を解き終え、二枚目の問題用紙を広げる。
 そうはさせるか!
 俺は人差し指で彼女の足の裏をつーっと撫でた。

「おほほっ!?」

 武田美津子ちゃんは肩をびくんと上下に揺らし声を上げた。

「武田さん、どうしましたか?」
 すぐに先生の注意が入る。
「ぁ……」
 武田美津子ちゃんはものすごく小声で「足が変でした」と答える。しかし、先生の耳には届かなかったようで、
「テスト中は静かにしなさいね」
 それだけ言って視線を落とした。先生はテスト監督中にジャンプを読んでいた。
「ぁ、ぁの……」と、武田美津子ちゃんは引き続き先生に足の違和感を訴えようとする。
 その隙に、俺は彼女の右足からソックスを脱がしとった。

「ぇ……」

 こちょこちょこちょ。

「うほっ!!? んほほほほほほほっ!!! やっ、ふはぁぁはははははははははははははは!!!」

 親指と人差し指の長さが同じ。スクエア型の足だ。
 俺が五本の指を駆使して足の裏をかきむしる。
 武田美津子ちゃんは体をのけぞらせて笑いだした。

「んはははははははっ!!? 何っ、何ぃいんひひひひひふふふふふふ!!!」

 あんまり大声を出すことに慣れていないのか、声が裏返っている。

「武田さん、何ですか!」
 監督の先生は、ジャンプを教卓に叩きつけて怒鳴った。

「ひぇひぇひぇっ!! しぇんしぇっ!! たふへぇへぇっへっへっへっへっへっへっへっへ~~!!!!」

 武田美津子ちゃんは大笑いしながら先生に助けを求めるが、

「武田さん、悪ふざけが過ぎます! 退場しなさい! 理科のテストは0点です」

「ちがぁぁっはっはっはっはっは、足がぁぁっ!!! 変なのぉぉおほほほほほほほほほほほおぼ~~っ!!?」

 武田美津子ちゃんの足はやけにくねくねとよじれてエロかった。
 ともかく四人目も成敗した。
 あとは英語のみだ。


(つづく)
























妹思いの透明人間が邪魔者をくすぐり倒す 3

 数学が得意な子は、1組の北条早月(ほうじょうさつき)ちゃんだ。
 目が据わっていて、天然パーマのミディアムヘアの女の子だ。リボンが曲がっていたり、ソックスの長さが左右揃っていなかったり、身だしなみには無頓着のようだ。ずっと欠伸をしている。
 ぼんやりとしていて、マイペースな印象。
「北条さん、勉強してきた?」
「うーん……一応」
 話しかける級友にもその程度の反応。
 机に向かっているのに教科書を見るわけでも、精神統一をするわけでもなく、ただぼんやりと景色を眺めたり足をぶらぶらさせている。あんまり人と喋るのも好きじゃなさそうだ。
 妹の席を見ると、せっせとテスト直前の追い込み勉強中だ。がんばれ! 妹よ!
 俺は心の声で応援しながら、北条早月ちゃんの席の下へ潜り込む。

 テストが開始された。
 北条早月ちゃん、テストが始まってもしばらくはペンを取らず、景色を眺めていた。
 本当にマイペースな子だなあ。
 机の下で脚を伸ばし、シューズの踵を机の下の固定棒にだらしなく乗せているので、靴は脱がしやすい。
 俺は彼女のシューズを脱がす。
 しかし、前の二人と違って、まったく気付く気配が無い。ここまで無反応だと逆に怖い。
 足の臭いは、織田果梨奈ちゃんほど臭くはないが、普通に汗臭いといった感じ。もともと汗をかきにくい子だが、一切手入れをしてないため、シューズに臭いが残っているという感じだ。先の織田果梨奈ちゃん同様、しばらくシューズを洗っていないらしく、白いソックスの足の裏にはくっきりと指の形にそって黒い汚れがついている。エジプト型の扁平足だ。
 両足ともすんなりシューズを脱がし、ソックスに手をかけた。
 それでも反応がない。
 両足のつま先をもって、するすると引っ張る。
 北条早月ちゃん、反応が無い上に、まだテストもはじめてない。机に肘をついて、窓の外を眺めている。
 この子、大丈夫か?
 しかし、これでも数学の成績が学年トップなのだ。人は見かけによらない。

 露わになった彼女の素足。相変わらず、だらんと足を机の下の固定棒につっかけている。ソックスを脱がされたことにすら気付いてないのか……?
 俺は、彼女の左足首を掴んで、人差し指で、足の裏をすーっとなぞった。

「ふひゃひゃひゃひゃっ!!!」

 突然びくびくっと体を震わせて笑い声を上げる北条早月ちゃん。
 こっちがびっくりするほどの反応だ。

「ちょっと、北条さん! 静かにしなさい」
 さっそく試験官の先生に注意されている。

 俺は彼女の両足を揃えて抱え込み、こちょこちょ10本の指でくすぐった。

「ひゃひゃひゃひゃっ!!? ひゃめっ……ふひゃぁぁ~~っはっははっはっはっはははひぃぃひひひひひひひひひひ!!!」

 北条早月ちゃんは、バンバンと机を叩いて笑っている。
 足の指が激しくクネクネ蠢いている。

「ひぁああっはっはっはっはっは、なんでっ、ソックスがぁあぁっはっははっはっははっはっは~~!?」

 いまさら素足にされたことに気がついたのか。
 こんなにくすぐったがり屋のくせに……。馬鹿と天才は紙一重ということなのか?

 北条早月ちゃん、あまりに暴れるものだから、後ろの席のこの机までひっくり返してしまう。

「北条さん! いい加減にしなさい! 退場を命じます! 数学の試験は0点です!」

「ふにゃぁああっはっはっはっはっはっはは、足がぁあははは、こちょぐったいぃいぃっひっっひっひっひっひっひ~~!!」

 北条早月ちゃんは反応が良くて面白かった。
 こんどは別の機会に、全身コチョコチョの刑にでもしてあげたい。
 ともあれ、これで三人、邪魔者を始末した。妹はテストがんばってるかな?
 次は理科だ。


(つづく)






















妹思いの透明人間が邪魔者をくすぐり倒す 2

 社会が学年で一番得意な子は、4組の織田果梨奈(おだ かりな)ちゃんだ。
 休み時間の間に4組に入り、織田果梨奈ちゃんを探す。
 織田果梨奈ちゃんは、4組の学級委員らしく、休み時間に駄弁っている生徒達に「ちゃんと勉強しなさい」と小言を言っていた。
 耳の後ろで二つにくくったおさげの髪型。当然身だしなみもきっちりしている。仕切りたがりででしゃばりな、一緒にいると面倒くさそうなタイプだ。
 俺はさっさと彼女の机の下に身を潜める。

 テストが始まると、彼女は真剣な表情で答案用紙に向かう。
 根っからの真面目人間のようだ。
 俺は、ゆっくりと彼女の左足からシューズを脱がし取った。

「……っ」

 すぐに織田果梨奈ちゃんは気付いたようで、足をくねらせた。
 びっくりした。
 シューズを脱がした瞬間、汗の熟成された臭いが鼻をついたのだ。
 おそらく、もう何ヶ月もシューズを洗っていないに違いない。

 俺は、汗で黒ずんだソックスの足の裏をこちょこちょとくすぐる。

「ぅ……っ、……~~。っ」

 織田果梨奈ちゃん、くすぐりには強いのか、一瞬口元をゆるませるが、すぐに引き締め直した。
 ちょっとだけ声が漏れたが、試験官の先生は気付いていない様子。

 俺は負けじと、ソックスを脱がす。
 織田果梨奈ちゃん、平静を装うことに徹しているようで、さっきの伊達香織ちゃんのような抵抗はなかった。
 脱がすときも汗で少し張りついて脱がしにくい。
 すぽんと脱がし取ると、ちょっと黄ばんだエジプト型の素足が現れた。
 指の間や爪にごみがたまっていて汚い。
 外から見える身だしなみはきっちりしているのに、見えないところはずぼらなようだ。

 俺は、彼女の足の指を押し広げ、指の付け根を5本の指でくすぐってやる。

「~~~~~っ! ………っ」

 しかし、彼女は笑わない。
 織田果梨奈ちゃん、相当強いのか、頬をヒクヒクさせる程度で、黙々と答案用紙を埋めている。

 これはまずい。
 俺は、右足のシューズとソックスも脱がし、両方の素足をくすぐる。
 どっちの素足もむちゃくちゃ臭い。

「……~~~っ、……っ、~~~~」

 ときどき体をよじってくすぐたっそうにするも、織田果梨奈ちゃん、まったく動じない。

 仕方が無い。

 俺は、彼女から脱がしたソックスを持って、机の下から這い出た。
 透明になっているため、当然他の生徒からは見えない。

「……?」

 織田果梨奈ちゃん、刺激が止んで安心したのか、すこし顔が緩んでいる。

 俺は、彼女の背後に回って、後ろから彼女の鼻に、彼女のソックスを押し付けた。

「んぶぅぅうううう゛~~!!?」

 さすがに悪臭にはびっくりしたのか、織田果梨奈ちゃん、鼻水を噴き出して大声を上げてしまう。
 彼女は両手で鼻のソックスを押さえた。

「織田さん! なにやっているんですか!!」
 当然、試験官の先生に注意される。
 なにせ、外から見れば、織田果梨奈ちゃんは自分で自分のソックスを鼻に押し当て、悶えているように見えるのだ。

「う゛ぇえぇ゛っ!!? ぜ、せんせっ、違っ――」

 俺は、織田果梨奈ちゃんが動揺したところを見計らい、背後から脇腹へ両手を差し込みこちょこちょくすぐった。

「きゃっ!!? っ、ぶ、――ぶぅあはははははははははははは!!? なにっ、なにぃぃ~~はっはっはっはっはっはっはっははは!!!」

 とうとう織田果梨奈ちゃんは笑い声を上げた。
 脇腹やあばらの辺りを縦横無尽にくすぐってあげると、地団駄を踏んで笑い転げてくれる。

「きゃっはっはっはっはっはっはっは!!! やめてぇぇ゛あぁあっはははははは、なによこれぇぇえあはははははははははは~~!!!」

 彼女はくすぐったさのあまり、素足で机を蹴飛ばし、答案用紙をぶちまけてしまう。
 周りの生徒も奇異な目で見つめている。
 小うるさいタイプの学級委員長が、テスト中にいきなり手足をばたつかせて笑い狂っているのだ。あまりにも奇妙であろう。しかもシューズとソックスを脱いで素足。

「なにやってるですか! 織田さん! 悪ふざけをするなら退場しなさい! 社会科のテストは0点です!」

「あぁぁぁははははははははははっ!!? ちょぉおおお、これとめてぇえだあははははっはっはっはっはっははっは!!!」

 これでふたりめ。
 次は数学だ。


(つづく)




















妹思いの透明人間が邪魔者をくすぐり倒す 1

「お兄ちゃんどうしよう! 私、次の試験で学年1位にならないと、マウンテンバイク買ってもらえない!!」
 妹のミズキが俺に泣きついてきたのは、妹の中学の期末試験1週間前のことだった。
 妹は中学2年生。
 試験の学年順位はだいたい6番から7番で、悪くない。
 しかし、両親はそれでは満足しない。俺が中学時代に常に1位だったせいで、両親は感覚が腐っているのだ。
 妹は安定した好成績を収めているのに、いつも親に成績が悪いと愚痴を言われている。不憫でならなかった。
「どうしよう……。このままじゃ私、誕生日プレゼントが木綿豆腐になっちゃう!」
「お兄ちゃんに任せろ! 絶対にそんなこと、させはしない!」
「わあ、お兄ちゃんありがとう! えーん」
 妹は泣いて喜んだ。
 可愛い妹のためだ。一肌脱いでやろう。

 妹は5教科で常に安定した成績を収めているが、突出して得意な教科はない。教科毎で順位を見てみると、すべての教科において2位か3位の成績を収めている。
 調べによると、総合成績1位~5位の生徒は、みなそれぞれに得意教科があった。
 すなわち、1位~5位の生徒がそれぞれの得意教科で転けてくれれば、自動的に妹が学年1位になるのだ。

 俺は1週間みっちり研究を重ね、透明人間になる薬を開発した。
 これで試験当日、妹の中学校に潜入できる!


~~~


 試験当日。
 俺は高校を休み、妹の中学に潜入した。
 家を出てすぐ透明人間になったので、誰にも気付かれることは無い。
 なつかしの中学の制服に身を包んだ生徒達。女子はセーラー服に白のハイソックスという清潔感溢れる制服だ。校内は土足厳禁なので、みな体育館シューズを履いている。
 わずか2年の年の差で、こんなに幼く見えるものなのか。すこし驚いた。

 最初の試験は国語だった。
 国語が得意な生徒は2組の伊達香織(だてかおり)ちゃんだ。
 テスト開始直前に教室に入る。
 伊達香織ちゃんは、ミディアムショートの大人しそうな子だった。スカートも折ってないし、身だしなみもきちんとしている。
 テスト開始前も、席を立たずに教科書を読んでいた。本当に真面目な子らしい。
 俺は彼女の机の下にもぐりこんだ。
 スタンバイが完了したところで、チャイムが鳴り、テストが開始された。

 伊達香織ちゃんは、鉛筆を取ってさっそく第一問目に取りかかっている。
 俺はそんな彼女の足元で、ゆっくりと左足の体育館シューズを脱がした。

「……っ!?」

 伊達香織ちゃん、気付いたようだ。
 しかし、テスト中なので大きく反応することはできない。
 白いソックスを穿いた足の裏は、ちょっとだけ灰色に汚れている。見た所ぽてっとしてて、扁平足だ。
 汗をかきにくいタイプなのか、足はそんなに臭わなかった。

 俺は、ソックス越しに彼女の足の裏を人差し指一本でくすぐりはじめた。

「……んひっ!!?」

 突然の刺激だったためか、彼女は声を上げてしまった。
 試験官の先生が見ている。
 伊達香織ちゃんは、恥ずかしそうだ。

「す、……すみません……」

 伊達香織ちゃん、くすぐられながらもちゃんと謝罪する余裕があるらしい。
 しかし、くすぐられている足の指はくすぐったそうにくねくねと動き続けている。

 俺は、指を立てて、今度は五本の指でくすぐってみる。

「……ぅ゛っ!!」

 こんどは伊達香織ちゃん、鉛筆の後ろ側を噛んでこらえた。
 さっきより刺激は強いはずだが、ちゃんと耐える準備をしていたようだ。理解が早く、賢い子だ。

 俺は、お構いなしに、しゃりしゃり、五本の指を、彼女の平らな土踏まずの上で踊らせた。

「……っ、……~~~~!!!」

 伊達香織ちゃんは、鼻息荒く、顔を真っ赤にして肩をぷるぷる震わせている。
 もうテストどころではないだろう。
 見た所、一問目からまったく進んでいない。

 このままでもいいが、せっかくなのでソックスも脱がしてあげよう。
 俺がソックスに手をかけると、伊達香織ちゃん、違和感を察したのか、左手を下に伸ばして、ソックスの縁を握ってきた。

 おお、抵抗するか!

 俺と伊達香織ちゃんのソックスの引っ張り合いがはじまった。

「……伊達さん? 大丈夫ですか?」
 グッドタイミングで試験官の先生の注意が入った。
「は、はいっ、すみません……」
 と、伊達香織ちゃんが応じている隙に、彼女のソックスを一気に引っこ抜く。
「……あぅ」
 素足になった伊達香織ちゃん。
 やっぱり文化系のぽてっとした扁平足だ。足指は人差し指が長いのでギリシャ型か。
 試験官の先生からは、伊達香織ちゃんの足元は見えないので安心。

 俺は、彼女の足の指の股へ、人差し指を突っ込んだ。

「ふぃぃっ……!!?」

「伊達さん?」
 さっそく先生の注意が入る。

 俺は構わず、伊達香織ちゃんの足の指をぐいっと反らし、指の付け根辺りをガリガリ爪を立ててくすぐった。

「……ぶふっ!!? ひひ、くふぅぅぅひひひひひひひっ!!? ぶぅぶぅ――ぶはっはっはっはっはっはっはっはっははっは!!!」

 伊達香織ちゃん、とうとう耐えきれず噴き出してしまった。
 クラス中の生徒が彼女に注目した。
 真面目な優等生が、いきなりテスト中にバカ笑いを始めたのだ。そりゃ珍しいことだろう。

「やはっ、あははははあはははは!!? ひぃぃ~~ひひっひっひっっひっひ、なにこれぇぇえへへへへへへ!!?」

 髪の毛をブンブン振り乱し、机椅子をガタガタばたつかせて笑っている。
 中学生女子ってそんなに足の裏がくすぐったいのか。

「伊達さん! 今日はどうしたんですか! テスト中に迷惑行為をするなら退場しなさい! 国語の試験は0点です!」

「そんなぁぁあっはははっはっははっはっはっはっは~~!!?」

 これでひとり完了。
 妹はテストがんばっているかな?
 次は社会だ。

 
(つづく)



















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