くすぐり作文晒し場

カワイイ女の子の靴下脱がしーの足の裏をコチョコチョしちゃう系小説投稿ブログ! 本番行為は一切無しなので、健全な18歳児でも安心してお楽しみいただけます!

紗英さんのくすぐり体験リサーチ

「紗英さん、ホントにいいんですか?」
 ゆのは不安そうな声を出した。
 ひだまり荘102号室。寮生のゆの、宮子、ヒロは紗英に呼び出されていた。
 紗英は、彼女らに自分をテーブルの上で縛るよう命じた。
 なんでも、小説執筆において編集担当から、どうしても次巻で「ヒロインくすぐり拷問シーン」を入れて欲しい懇願されたそうなのだ。
 紗英は、そんな破廉恥なシーンは書いたことが無い。よって、取材を兼ねた体験リサーチを決行したのであった。
「遠慮せずにやっちゃっていいよ。本気でやってくれないと取材にならないからさ」
 紗英は強気にそんなことを言った。
「ほほう、いつまで減らず口がたたけるものですかな?」
 宮子はすでにノリノリだ。
「ゆのさん、紗英に協力して、体中を、……こちょこちょ、してあげて!」
 ヒロは顔を赤らめている。照れているのか興奮しているのか。
「わかりました! 私がんばります!」
 ゆのは両手の拳をにぎりしめる。
「お~、ゆのっちが本気出した! これは紗英さんピンチかー!?」
 そうして、ひだまり荘102号室において、怪しいくすぐり取材がはじまった。

 紗英は、普段執筆の時に着るラフな服装。
 胸にリボンのついたノースリーブシャツに、ジーンズパンツ。白い靴下を穿いている。
 テーブルの真ん中に仰向けに寝そべり、両手足を大の字に広げている。
 手首手足を縄でしばり、テーブルの脚に引っかけて固定してある。
 縄は吉野屋先生から借りた物らしい。デッサンモデル用の縄ということらしい。被写体にどんなポーズをさせようというのか。

「紗英、いくよ……!」
「う、うん」
 ヒロと紗英が見つめ合い、赤くなっている。
 おそるおそる手をを伸ばすヒロ。
 ヒロの指先が紗英の腋の下に軽く触れる。
「あぁっ……!」
 艶めかしい声を上げて、びくっと震える紗英。
「あ、ごめ……」
 ヒロは顔を真っ赤にして指をひっこめた。
「……いいよ。はじめてなんだから……、私はヒロを信用してる」
「紗英……」
 二人の荒い吐息が交わった。
「あのー、そういう気まずいシーンやられると、あたし達、入りづらいんですが~」
 宮子がぽりぽり頭を掻くと、紗英とヒロは、ハッとして距離を取った。
「あ、……いや、これは! 私、初めてで、戸惑っちゃって」
「そうそう、初めてだし! うん、不可抗力だよ! ……ゆのも宮子も遠慮せずじゃんじゃんきてよ」
 ヒロと紗英が慌てた様子で言った。
「じゃあ、お言葉に甘えさせていただきますよー、ゆのっちいこ!」
「うん!」
 ゆのは満面の笑みで頷くと、紗英の足元にしゃがんだ。
「ソックス脱がしますね!」
 するりと白いソックスを脱がすと、紗英の素足が露わになる。
「じゃあわたしは腰あたりやるかー!」
 宮子はそう言って、紗英のふとももあたりに馬乗りになる。
「それなら、私は引き続き、……腋で」
 まだ顔の赤いヒロ。
 いよいよ、三人によるくすぐり責めが始まる。

「うひっ!!? あははははははははっ!! ちょっ! 強いぃぃ~~ひっひっひっひひっひっひ!!」
 紗英は、大笑いしていた。
「おお~ゆの、なかなかやるじゃん! どこでそんなテク覚えたの~?」
 腰をぐにぐにとくすぐりながら、宮子がゆのに問う。
 ゆのは、片手で紗英の足の指を反らせて、ぷっくらふくらんだ母子球を、カリカリ爪先でくすぐっていた。
「見よう見まねだよ。みやちゃんも上手いと思うよ」
「そうかな? なんか、ツボみたいなのあるよね。押し込んで震わせたり、つんつん突っつくと良い感じ」
「あはっはっはっはっはっはっはっは!!? 二人ともあぁあはっははっはははっははは、息ができないぃいひひひひひひひひひひひひ~~!!!」
 紗英は、くすぐったさで髪の毛を振り乱して笑っている。
「普段クールな紗英が、こんなだらしない顔で……、バカ笑いしてる……」
 ヒロは、鼻息を荒くして、紗英の腋の下をくすぐっている。
 人差し指の腹で、やさしく、腋のくぼみに絵を描くように。
 一心不乱という感じのヒロ。目の焦点が合っておらず、怖い。
「ひひひひひ、ヒロっ!! ちょっとやばいぃっ!! 目がいってるからぁあっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!」
 紗英は涙を流して笑っている。
「どうですー? 紗英さん、良いデータ取れてます? くすぐり体験」
「取れてるっ!! ひぃぃっひひひっっひ、とれてるからぁぁ!! 一旦休憩させてぇぇえあははははははははあはは!!!」
 紗英は半狂乱でさけんだ。
「え、やめちゃうんですか?」
 驚きの声をあげたのはゆのだ。指先で、紗英の足の指の股をくすぐっている。
「紗英さん! せっかくなんで、くすぐりの向こう側を見に行きましょうよ! なんか10分間くすぐり続けたら効かなくなるとかなんとか、説もありますし!!」
 宮子は、天真爛漫な笑顔で、紗英を励ました。アバラから脇腹にかけて、縦横無尽に指が踊り狂っている。
「紗英……紗英……」
 ヒロは心ここにあらずだった。
「いあぁ゛あぁあ~~っははっっはっはっははっはは!!! これを10分っ!!!? そんな゛の゛むりだってぇぇえ~~はっっはっはっははっははっはっはあ~~!!」

 10分後。
「うひょひょひょひょひょひょ!!!? おひょいぃぎぃいひひひっひっひひい、ひぁえぇひゃひゃひゃひゃひゃ~~!!!」
 紗英は目を見開いて、舌を出して笑っている。
 途中、メガネはあぶないので、宮子が外した。
「笑い声、すごいことになってる……。ゆのっち、強すぎるんじゃ無い?」
 宮子がゆのに言う。
 ゆのは、どこからもってきたのか、2本の筆で紗英の両足の裏をくすぐっている。
 いつのまにやら、ソックスを穿いていた方の足まで素足にされている。
「この右の方が豚毛なんだけど、品質が悪い方がくすぐったさは増すみたいだね」
 冷静にそんなことを言うゆの。
「こうやって、踵から指の付け根まで、まんべんなくなで回すと」
「あぎゃぁあはっはははっはははは、ひゃぎゃぁぁああはあ゛あぁ゛っはっはっはっはっははっはは!!!」
 紗英は足指を激しくうごめかして笑う。
「すごいじゃん、ゆのっち! エキスパートみたい!」
「あと、左の方が洗い忘れてかちかちになったアクリル筆。こっちは土踏まずのところをじゃりじゃり引っ掻くのに最適だね」
「ぎひぃぃいい゛~~~ひっっひっひっひっっひっひ、あがぁぁがががぁあは゛はははははははははははははは!!!」
 紗英の声は、ほとんど絶叫に近かった。
 もう言葉すら発する余裕がないらしい。
「紗英……うひ」
 ヒロは陶酔状態に入っている様子だ。

 20分後。
「ぐげぇぇええ゛えへへへへへへへへへ、ふぎぃいい゛ぃ゛ぎぎぎぎっぎぎぎぎ!!!」
 すでに紗英の顔はぐしゃぐしゃ。
 体中から汗が吹きだし、シャツが肌に張り付いている。
 すでに体力は限界に思えた。
「なんか、制止求めなくなったから続けちゃってるけど、これってそろそろやばくない?」
 さすがの宮子も、不安になり始めたようだ。
「そうかな? 喜んでいるように見えるけど……」
 こんなとき、ゆのは鬼だ。
「ふぎゃぁあがあぁははっはははははははは、ぽぴぃぃ~~!!!」 

 30分後。
「はぁ……、はぁ……げほげほげほっ」
 くすぐりは止んでいた。
「んー、私はもうちょっとやっても大丈夫だと思ったけど」
 ゆのはまだまだやりなさそうだ。
「いや、さすがにサイレンみたいな悲鳴上げてたから……無理だと思うよ」
 こんなとき、宮子の方が常識人だった。
「紗英の笑う姿……はぁ……はぁ」
 ヒロは壁に向かってしゃがんでなにかやっている。
「まあ、せっかくですし!」と宮子は気を取り直して、
「紗英さん、くすぐり体験の結果、どうでしたか?」
 紗英は、おおきく息を吐いた。
「あ……、な、なんというか、……ランニングハイっていうのかな……」
「「え」」
 呼吸を整えて、
「……これ、ちょっと良いわ」
 くすぐられ続けてランニングハイ状態を体感したという紗英。
 ひらめきと集中力が増したという。
 それを裏付けるように、新作の小説はヒットした。


(完)

洗脳アプリがくすぐり奴隷調達のために悪用されているらしい #6

「あ……っ、あぁ……、んぅぅっ、ゆうくんっ。たすけ、てぇっ……」

 優梨は顔を紅潮させ、とろんとした目つきで必死にその刺激に耐えている。
 彼女は必死に勇作の助けを求めているが、勇作は『直立不動』を命じられているため、身動きが取れない。。

「ぶひひ。優梨ちゃん。我慢強いねぇ。ボクはそういう健気な子、大好きだよぉ~」
 おっさんは、絨毯の上で両手足をまっすぐX字に伸ばして動かない優梨の腋を、人差し指でやさしくなで回している。

「んぅぅ……嫌ぁあ……、あたし……、変な……やだぁ……」

 優梨は身もだえするが、決して腕を下ろそうとはしない。
 洗脳アプリで、動けないように命じられているためだ。
「ぶひひ。勇作くん。ガールフレンドが必死に我慢している姿はそそられるよね? よね?」
 おっさんは嫌らしい笑みを勇作に向けた。
 優梨は『くすぐられて笑い声をあげるとくすぐり奴隷に堕ちる』と洗脳アプリで命じられた。
 彼女は最後の理性で、必死に笑い声を上げないようにこらえていたのだ。
 ぷるぷると身体をふるわせてくすぐったさに必死に耐える姿。「助けて……」と喘ぐ優梨。勇作はただ棒立ちして見ていることしかできない。

「やだぁあ……あたし、こわいよ。……あたしが、あたしじゃ、なくなっちゃう……んうぅぅ!」

 おっさんが指を突き立てると、優梨はびくんと身体を仰け反らせる。
 優梨は、目に涙を浮かべ、勇作を見つめる。

「おねがぃ……、ゆう、くん……あたし、こわい……んやぁぁっ!?」

 おっさんが優梨の脇腹をつっついた。
 優梨は、唇を噛みしめて必死に笑いをこらえている。
 涙を流しながら、勇作に訴えかける。

「ひぃ……、んふぅ、いやぁ……あたし、ひぁっ、ゆうくんの、こと、ホントは――」

「勇作くん、『彼女に無駄な努力だって罵ってあげて』よ」 
 おっさんの言葉をうけ、勇作は顔をしかめ、
「優梨。我慢したって無駄だろ。さっさと堕ちちゃえよ。俺はお前なんて嫌いなんだから」

 心にもない言葉が自分の口から出てくる。
 胸の奥が締め付けられるように痛い。
 俺だってホントは優梨のこと……。

 優梨の顔は、くすぐったさを我慢する表情と、悲しみが入り交じってぐしゃぐしゃに歪んでいた。
 優梨が嗚咽を漏らしたのと同時に、おっさんは彼女の脇腹をわしゃわしゃ激しくくすぐった。

「――んぐぅぅううううううううぶはははははははははははははっ!!!?」 

 盛大に吹き出した優梨は、びくんびくん身体を上下に揺らして笑い出した。

「あははははははは嫌ぁあぁああっはっはっはっはっはっはっは!!? 頭があぁあががががばばばばばばばばば!!!」

 顔を真っ赤にして白目を剥いて笑う優梨。
 そして、ひとしきり痙攣が治まると、

「ひぎゃははははっははははは!!! ご主人さまぁあははははははっ!! もっとぉぉぉ、あたしをくしゅぐってぇぇええはっはっはっはっはっははっは~~!!!」

 目にハートを浮かべ、おっさんのくすぐりを求めた。

「ぶひひ。良い子だね。優梨ちゃん。それじゃあ、あそこで突っ立てる甲斐性無しに、お別れしないとねえ?」
 おっさんは勇作を指して言った。

「あはははははははっ!? あんなやつ知らねぇひはははははははっ!!! あたしの身体ぁぁあ、ぜぇぇぇえんぶ、ご主人様のものぉぉおぉ~~~おひょひょひょっ!!!」

 優梨は舌を出して大笑いしながら、勇作から視線を逸らした。
 おっさんは満足そうに笑う。
 優梨の左足からソックスを脱がし取り、勇作に投げた。
「それを『食べろ』」
 勇作は言われるがまま、優梨のソックスを口に入れた。学校から帰ってきて穿き替えてないソックスは少し、すっぱい臭いがした。

 おっさんは、素足になった優梨の足の裏をガリガリ掻きむしりながら、

「ぶひっ。優梨ちゃん。あいつ。君の靴下食べてるよ? どう思う?」

「あひゃっひゃっひゃっひゃっひゃ!!? い゛ぃぃひひひいひひ、きもいきもいきもいぃぃぃっひっひっひっひっひ~~!!! こっち見んなぁああははっはははっはっははっは~~!!!」

 優梨は八重歯をむき出しにして、勇作を嘲笑する。
 どうやらおっさんの好みの「くすぐり奴隷」というのは、主人には従順かつ他者を見下し口汚く罵るクズのような人間らしい。
 優梨の口から「きもい」なんて言葉聞いたことがなかった。

「ほらほら。もっとあいつを罵ってごらん。くすぐるのやめちゃうよ?」
 おっさんが優梨の素足をくすぐりながら促す。

「ぎひゃひゃひゃひゃひゃっ!!! こっち見てんなって言ってんだろばーかぁぁはははははははっ!!! なにぃ、本気にした!? ぶひゃひゃひゃひゃっ! あたしがぁあぁあひひひひひ、本気で気があると思ってたのかよぉいぃいひっひひひっひっっひ!!! あんたなんかぁぁあひゃっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃっ、……死んじゃえ」

 優梨がいくら口汚く罵っても、勇作は反応することができない。

 視線をずらすと、ソファの上で陽葵と翠月が絵美の裸体を舐めまわしている。陽葵は彼女の腋の下を丁寧にぺろぺろと、翠月は彼女の足の指を音を立ててじゅるじゅると。二人の舌の動きにあわせて絵美は嬌声に近い笑い声を上げている。
 昨日までの平凡な日常はもう存在しない。
 勇作は絶望した。
 それなのに、下腹部が熱くなるのを感じている。
 勇作は、母親が姉と友人に弄ばれ、好きだった幼馴染みがくすぐり犯されている状況を目の当たりにして、勃起していたのだ。

「うひゃっひゃっひゃっひゃっひゃ、あいつうぅぅひひひひ!? あたしら見てチン○たってやンのぉおぉ゛~~いぃぃっひっひっっひひ!!! きしょぉ゛ぉいぎぃひひひひひひ~~!! 死ねよばぁぁあかぁっひっひっひっひっひ~~!!」

 優梨の罵詈雑言が甲高い笑い声とともに響き渡った。
 好きだったはずの幼馴染みに、指を差され、舌を出して大笑いされる……。自分は勃起を隠すこともできずただ突っ立って見ているだけ……。
 少しでも身体の自由が効くようになれば、優梨の言葉通りすぐにでも死にたいと思った。


(完)


◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
(ここから作者コメント)

 こんばんは。ertです。
 洗脳アプリで大切な家族がKTRシリーズ! 完結です!

 KTRとか、くすぐり洗脳とか、くすぐり催眠とか、くすぐり調教とか、なんでもいいから流行れ!!




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洗脳アプリがくすぐり奴隷調達のために悪用されているらしい #5

 勇作は『客を追い払え』という命令を受け、玄関に立った。
 扉を開けると、幼馴染みの土田優梨がいた。彼女とは家が隣り合わせで、家族ぐるみで交流があった。
 優梨は学校から帰ってきたばかりだからか、セーラー服のリボンだけ取った姿だった。髪の毛も解かず、二つくくりのおさげにしたままだ。
「あ、ゆうくん。なんだかずいぶん騒いでるみたいだったから……大丈夫なの?」
 優梨は、翠月や陽葵の激しい笑い声を聞いて、心配になって様子を見に来てくれたのだ。
「大丈夫だよ。優梨。いま、ちょっと立て込んでるから。今日は帰って」
 今回ばかりはおっさんの命令がありがたかった。
 優梨までおっさんの餌食にされるのはたまったものではない。
 すると優梨は、ジトっと流し目で勇作を見やる。
「ゆうくん……なんか隠してない?」
「隠してないよ。今日は帰って」
「ホントに? ……なーんか、怪しいなあ」
「ホントだよ。今日は」
 そんなやり取りをしていると、

「へぇ、勇作くん。そんな可愛いガールフレンドがいたんだねぇ。ぶひひ。ちょっと『黙って』いいよ」

 いつの間にか背後におっさんが立っていた。
 優梨はびっくりしたのか、口をあんぐり開けている。
「え……? ゆうくん? 誰? この人」
 優梨、逃げろ……!
 勇作は心の中で叫んだ。
「ぶひひ。ボクはねぇ、この家の新しいご主人様なんだよ? よかったら君も仲間に加わらない?」
 おっさんがそう言うと、優梨は眉をしかめ、後退る。
「えっ、なに言ってるんですか? 意味がわかんない……」
 露骨に警戒心を示し、勇作に目配せする。しかし、勇作は反応することができない。
 お願い。逃げて。優梨……。
 勇作はただ祈ることしかできない。
 しかし、優梨は勇作の顔色をうかがうばかりで一向に動こうとしない。
 勇作とおっさんを交互に見て「誰?」「誰?」と何度も訊ねた。
 当惑しているようだ。
 そして……、
「ぶひ。これを御覧?」
 おっさんは、硬直する優梨に洗脳アプリの画面を向けた。


(つづく)


◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
(ここから作者コメント)

 こんばんは。ertです。
 洗脳アプリで大切な家族がKTRシリーズ! 佳境です!

 名前出したキャラは全員くすぐっておきたい!




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