くすぐり作文晒し場

カワイイ女の子の靴下脱がしーの足の裏をコチョコチョしちゃう系小説投稿ブログ! 本番行為は一切無しなので、健全な18歳児でも安心してお楽しみいただけます!

2016年06月

とある○学生女子二人組ユーチューバーはくすぐりフェチのリスナーを得た! 1

○チュナの部屋
 タンクトップにミニスカート、素足のチュナ。トレーナーに短パン、紺色のハイソックス姿のユーミン。並んでベッドの上に腰掛け、カメラに向かう。

チュナ
「こんにちは、こんばんは、おはようございます! チュナです!」

ユーミン
「ユーミンです!」

チュナ
「今日はリスナーさんのリクエストに答えて『足の裏こちょこちょ』に挑戦しようと思います!」

チュナ&ユーミン
「わー」パチパチパチパチパチ

チュナ
「それでは! さっそくやっていきたいと思いまーす!」

 ユーミン、ベッドの上に両足に上げる。一旦あぐらをかいてから、左足をチュナに差し出す。
 チュナ、ユーミンの左足首を掴んで引き寄せ、ソックスを穿いた足の裏へ手を向ける。ユーミンのソックスの裏は白い埃や糸くずで汚れている。

チュナ
「あ、時間とかどうする?」

ユーミン
「うん? ……10秒とか?」

チュナ
「んー、短くない?」

ユーミン
「じゃあ20秒?」

チュナ
「あ、ちょうどいいかも。はい! それでは! 20秒でいきたいと思いまーす! スタート!」

 チュナ、指先をユーミンの足裏へ這わせはじめる。

ユーミン
「きゃはっ」ビクッ

 ユーミンの足の指がぎゅっと縮こまる。

チュナ
「い~ち、に~い、さ~ん、――」サワサワサワ

ユーミン
「ひひひひっ、やぁははははっ」グィッ

チュナ
「わっ、皆さん! 暴れる力が強いです! ろ~く、しーち、――」コチョコチョ

 チュナ、ユーミンの左足首をベッドの上に押さえつけるように固定して、足の裏をくすぐる。

ユーミン
「やははははははは!? やっ、はははははははっ!! や、だっ、ひぃぃぃ~~!!」ブンブン

 ユーミン、両手で顔を覆い、左右に首を振ってもがく。足の指も激しく動いている。

チュナ
「ひひ、こちょこちょ。ユーミン弱いー。じゅう~さん、じゅうし~、――」カリカカリ

ユーミン
「ひはははははは! ながっ、やぁぁっはっはっはっはっはっは!」ジタバタ

 ユーミン両手を振り、右足で地団駄を踏みながら笑う。

チュナ
「じゅうろく~、――へぶっ!? ちょ、蹴るな! じゅう~はち、――」

ユーミン
「きゃははははははははは!!? もうやっ……!!! あぁははっははははははははは!!!」ガタガタバタバタ

チュナ
「はい終了~!」

 チュナ、手を放すと、ユーミン、ベッドに倒れ込んで喘ぐ。

チュナ
「ユーミンさん、感想は?」

ユーミン
「……ひぃ、苦しかった」ムクリ

チュナ
「はい! というわけで! 今日は『足の裏こちょこちょ』のリクエストでした! 最後までご視聴ありがとうございました~!」バイバーイ




2016/06/20に公開
『足の裏こちょこちょ』リクエストに挑戦しました!



コメント数・2

たなか
楽しい動画でした。次は裸足でお願いします。
  ちゅな&ゆーみん
  げげっ、裸足だときつそうですね~。できたらやります!

軽トラのうんちゃん
ユーミンちゃんのすごく反応よかった!
こちょこちょ弱いな~。ほっこりしました。
こんどはチュナちゃんへの仕返しが見たいです!
  ちゅな&ゆーみん
  リクエストありがとうございました!
  仕返しいいですね!
  是非やってやろうと思います。
  明後日ぐらいにアップします!



◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
(ここから作者コメント)

 こんばんは。ertです。
 君たち、少しは自重しなさい!
 少しだけ続きます。




くすぐり部活動報告 ♯6

くすぐり部活動報告

 6月16日。
 生徒会で、我が部の活動が黙認されたらしい。
 我が部は安泰。
 密告者の伊東さんは顔面蒼白。
 彼女を部室へ呼びつけて、標的の二宮(にのみや)さんの痴態を見てもらうことにした。
 二宮さんは吹奏楽部二年生で、伊東さんの幼馴染みだった。
 伊東さんへの見せしめとして、標的に決まったのだ。
「やめて! あの子は関係ない!」と喚く伊東さんの目の前で、我々は二宮さんをくすぐりまくった。
「きゃぁぁあああははははははははは!!! たすけへぇぇええひゃははははははっはははははは!!!」
 二宮さんは伊東さんの時と同じように、X字拘束台に縛り付け、上履きと靴下を脱がせた状態にしてあった。
 スカートから伸びた脚全体が弱いらしく、くすぐる指は下半身に集中した。
「いやぁぁあああはははははははははっは!!! えりかのバカぁぁあああひゃははっはははっははっはははっは!!!」
 伊東さんへ罵倒を浴びせながら笑う二宮さんの姿、申し訳なさそうに顔を伏す伊東さんの姿は、いとをかし。
 見せしめなので、手加減はできなかった。
 我々は、二宮さんが失禁するのを目安に、弱点をくすぐり続けた。
 伊東さんは泣いていた。
 せっかくなので、二宮さんをどかした台で、もう一度伊東さんをくすぐり失神させた。
 我が部に逆らう者がどうなるか、十分理解していただけたかと思う。
 我が部は不滅である。


(完)

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(ここから作者コメント)

 こんばんは。ertです。
 日記モノでくすぐりをやってみたかった。









くすぐり部活動報告 ♯5

くすぐり部活動報告

 6月13日。
 生徒会の名前を勝手に使っていることが、生徒会役員の二年生書記の遠藤(えんどう)さんに漏れてしまったらしい。
 議題にかけられると我が部の存続が危ぶまれる。
 事態は一刻の猶予も許されなかった。
 昼休み、遠藤さんのクラスに煙幕を投げ入れ、彼女を拉致することに成功した。多少の力業はやむを得なかった。
「は、放して……! なんで、こんなことするの」
 彼女はもともと人前で強く出られるタイプではなかった。怯えたように目に涙を溜めて、必死に虚勢を張っていた。
 我々は彼女を十字架に縛り付けた。制服のシャツもスカートも捕らえた際に乱れていた。縛る際に、上履きと靴下は脱がした。
 彼女には我々の活動を黙認してもらわなければならなかった。
 我々は彼女の無防備な体をくまなくくすぐった。
「あぁぁぁぁあっはははっはははははっはあはは!!? こんなことして何が楽しいのあぁぁああぁっはっはっはっはっはっははは~~!!?」
 理解してもらう必要は無かった。黙過してくれさえすれば良いのだ。我々は説得を続けた。
「いやっはっはっはっははっはっはは!! だぁぁぁぁ~~ひゃははははっははははははは!!」
 さすがは生徒会役員ということだけあって、彼女はしぶとかった。
 しかし、昼休みを過ぎ、放課後に及ぶまでくすぐり続けた結果、やっと彼女も折れてくれた。
 なんども失禁して、顔は涎と鼻水でぐしゃぐしゃになった。
 密告者の名前も吐かせた。
 我が部存続の後押し、活動の黙認も約束させた。
 ちなみに彼女の弱点は太ももだった。


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 こんばんは。ertです。
 日記モノでくすぐりをやってみたかった。

くすぐり部活動報告 ♯4

くすぐり部活動報告

 6月10日。
 その日、標的に決まったのは、二年生で総合模試一位の吉岡(よしおか)さん。
 学校が終わると、すぐに帰ってしまうため、放課後すぐに彼女のクラスへ行き、声をかけた。
 例のごとく生徒会の名前を使わせてもらった。
 しぶっていたが、「生徒会なら仕方ないか……。早くしてくださいね」と折れてくれた。生徒会の名前は便利だ。
 調べによると、彼女は昔から、家着でも夏場でも必ず靴下を穿いているそうだ。小学校から知っている人間でも、彼女が素足になっているところを見たことがないという。
 だいたい足を隠したがる子は足裏が敏感なのだ。
 吉岡さんの拘束には、全指拘束タイプの足枷を採用した。
 靴下を脱がされた瞬間、「や……やだ……」と顔を赤らめ、うつむいて泣いてしまった吉岡さんの姿。気持ちの良い罪悪感を抱かせてくれた。
 我々は容赦しなかった。
 見るからに運動不足なぽってりとした白い扁平足。指を全開に拘束されてぴくぴくと動く土踏まずを、我々は代わる代わる掻きむしった。
「うへぇぇえひひひひひひひひひひひひひっ!!? ひぇぇえええ~~っひぇっひぇひぇっひぇっひぇっひぇあひゃぁぁ~~!!!?」
 吉岡さんは、声を上げて笑うことも、他人に体を触られることも、慣れていないようだった。
 体を異常に強ばらせて、おかしな笑い声を上げる吉岡さん。クールな鉄仮面は剥がれ、無邪気に笑う姿は滑稽だった。
「ひやっはっはっはっははっはっはは!!! ふひぃぃぃぃっひっひっひひいっひひゃめえぇぇええぇひひゃぁぁぁぁ~~!?」
 おそらく毎日夜遅くまで勉強しているのだろう。
 座りっぱなしで運動不足の足には、マッサージ代わりに最適だったろうと思う。
 バカ笑いしながらアヘ顔を晒す吉岡さん。あまりに慣れない刺激に体中の神経がびっくりしたのか、しまいには失禁までしてしまった。
 弱点は言わずもがな足の裏。
 事後の彼女の表情はあまりにも凄惨だった。少しピンポイントでやりすぎたかもしれないと、我が部一同反省した。


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 こんばんは。ertです。
 日記モノでくすぐりをやってみたかった。

くすぐり部活動報告 ♯3

くすぐり部活動報告

 6月7日。
 茶道部二年の幸村(ゆきむら)さんが標的になった。
 清楚でおしとやかなタイプの子だったため、くすぐられるとどんな笑い方をするのか、同士の間で話題になったのだ。
 部活動中、生徒会の名前を使って呼び出した。
「いえぇえひゃひゃひゃひゃひゃっ!!!? やめいぃいいいひひひひっひひゃひゃっひゃっひゃっひゃひゃがぁぁ!!!」
 想像以上に下品な笑い方で、こちらの方が驚いてしまった。
 M字開脚台という破廉恥きわまりない拘束具で、はしたないポーズをさせられた幸村さん。ソックスは脱がして素足にしており、制服の半袖シャツにスカートという格好だった。
 ガラ空きの脇腹や股の下など、滅多に他人に触れられない場所を大勢にくすぐられ、たがが外れてしまったのかもしれない。
 清楚とかおしとやかなんてイメージは吹き飛び、涎を垂らして、同士達が最も望むような痴態を晒してくれた。
「うひゃっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃ!!! むりぃいいひひひひひひくしゅぐらないでぇぇえええぇぇへいひひひひっひひひひひひ!!!」
 幸村さんは、最後の最後まで、こちらが引くほどの表情で笑ってくれた。
 弱点はほとんど全身だった。
 内股がとりわけ反応がよかったかもしれない。


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