くすぐり作文晒し場

カワイイ女の子の靴下脱がしーの足の裏をコチョコチョしちゃう系小説投稿ブログ! 本番行為は一切無しなので、健全な18歳児でも安心してお楽しみいただけます!

2016年06月

くすぐり部活動報告 ♯2

くすぐり部活動報告

 6月4日。
 標的になった北島(きたじま)さんは、バスケ部の一年生だった。
 元気が良く、とても清涼感溢れる女の子だった。そのためか人気も高く、フェチの同士から笑わせてぶっ壊して欲しいと要望が多数寄せられた。
 我々は放課後、体育館で練習中の彼女を呼び出した。生徒会の名前を勝手に使わせてもらったため、ホイホイついてきた。
 くすぐったがり屋だという情報を予め仕入れていた。
 全身をくすぐりやすいよう、I字拘束を採用させてもらった。
 半袖短パンという体操服姿。体育館シューズとハイソックスは脱がして、素足にした。
 彼女は「やだ!」「やめて!」ともの凄い剣幕で怒鳴ってきた。我々が、身動きの取れない彼女の体を数百本の指でくすぐってやると、たちまち彼女は笑顔を見せてくれた。
「やぁぁああはははははははははは!!! だめぇぇええええくすぐっったいぃいいいっひっひっひっひっっひ!!!」
 本当にくすぐりには弱かったようで、拘束具を壊しそうな勢いでもがいていた。
 涙を流して笑う北島さん。彼女の一挙一動、ステキな表情を収めた画像ファイル集は、同士のオカズとして一ヶ月は使い回せるだろう。
「ほんといやぁぁあっははっはっはっはっはっは!! だめだってばぁぁぁあぁっはっはっはははははははははは~~!」
 汗で張り付いた体操服はいとをかし。
 脇腹からお腹あたりが弱点だったようだ。
 I字に引っ張り伸ばした脇腹をひっかきくすぐり回されるのはさぞかし辛かっただろうと思う。


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 こんばんは。ertです。
 日記モノでくすぐりをやってみたかった。

くすぐり部活動報告 ♯1

くすぐり部活動報告

 6月1日。
 夏服に移行したので、今年も活動開始。
 今年度第一号の標的は、二年生風紀委員の伊東(いとう)さんに決まった。
 今年度生徒指導教員が変わり、最近取り締まりがきつくなったこともあって、彼女もぴりぴりしているようだった。そこで笑顔を取り戻させてあげようということに。
 放課後、「生徒が喧嘩している」と誤情報を流して、旧校舎へ呼びつけた。
 一人でやってきたところを後ろから睡眠薬を嗅がせて捕獲。部室へ。
 掃除したばかりのX字拘束台に縛り付けた。
 目を覚ました伊東さんはご乱心だった。校内をくまなく取り締まる風紀委員といえ、我が部の存在は把握していなかったようだ。
「あなたたち!? こんなことやってどうなるかわかってるの!?」
 わめき散らす彼女を我々は総出でくすぐった。
「きゃあぁあぁ~~っはっはっははっはっはは!!! やめっ、やめなひゃいぃぃ~~っひっひっひっひっひ!!!」
 伊東さんは眉をへの字に曲げ情けない表情で笑っていた。
 彼女の全身を這う数百本の指。普段斜に構えたつんとした女性も、くすぐればこんな無邪気な表情を見せてくれるのだ。
 予め上履きも靴下も脱がして素足にしていたため、身につけているのは半袖シャツとミニスカートのみ。くすぐったさは伝わりやすいはずだった。
「いやぁぁあっはっはっはっはっはっはっは!!! だめぇぇえへへへへへへへへへ!!」
 通例通り、失神するまで体中をくすぐり尽くした。
 腋の下が特に弱かった。弱点だからかどうかは知らないが、毛の処理はしっかりなされていた。


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