くすぐり作文晒し場

カワイイ女の子の靴下脱がしーの足の裏をコチョコチョしちゃう系小説投稿ブログ! 本番行為は一切無しなので、健全な18歳児でも安心してお楽しみいただけます!

2020年12月

ツクールMZゲーム『くすぐり風紀委員』公開

タイトル画面2

くすぐり風紀委員

以下のリンクからDLいただけます! (1月7日まで無料です!)
https://ert.fanbox.cc/posts/1750386


タイトル画面1

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こんばんは。ertです。
RPGツクールMZで作成しました。

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すとーりー:
風紀を乱すバカップルを見つけ出しフルボッコにしよう! 無事撃破できれば、彼氏の目の前で彼女をくすぐりまくって遊ぼう! ※本番行為はありません。健全なKTRゲーです


ツクールMZ
https://tkool.jp/mz/


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くすぐり裏ビデオ撮影会 #5

「やめひゃっはっはっはっはっはは!!? マナミぃぃ~~ひっひっひ、なんなのこれぇえ~~ひゃっはっはっはっは!!!」
 ニナがくすぐられていたベッドで、マナミの部活の先輩であるチトセがくすぐられている。X字に拘束された彼女は、運動着に素足という恥ずかしい姿。運動部で鍛えられた引き締まった体中をおじさんたちの指がはい回る。
「やめへぇぇ~~っへっへっへ!! そんなとこさわらないれぇぇ~~っへっへっへっへ~~!!!!」
 脚の筋肉に沿って指を這わされ、チトセは悲鳴を上げた。
「引き締まった筋肉!」「腹筋割れてる!」「腕の筋肉もほぐしてあげようね」「キレイにへこんだ土踏まずはくすぐりやすいぞ!」
 おじさんたちは口々に感想を漏らしながら、チトセの体を蹂躙する。
 腹筋の筋を指でなぞられ、半袖の袖から突っ込んだ指で腋の下を直になでられ、土踏まずの真ん中を爪でこそがれ、……チトセは狂ったように笑いもだえた。
「あびゃぁぁああひゃひゃひゃひゃ!!? まなっ……まなびぃいいっひっひっひっひ!!! あんた恨むからにゃぁぁっはっはっはっはっはっはっは~~!!!」
 チトセは涙と涎と鼻水で顔をぐしゃぐしゃにしながらマナミに向かって叫んだ。
 マナミは、後輩の目の前で無様に笑い狂う先輩の顔を見ていられず、目を背けた。

(つづく)




くすぐり裏ビデオ撮影会 #4

「あがははははははは!!? やだぁぁっはっはっはっはっはっは、やめてぇ~~!!」
 先ほどまでヒトミがくすぐられていたベッドで、涙を流して笑うブレザー姿の少女。マナミと同じクラスのニナだ。ニナもヒトミと同様にマナミのスマホから連絡を受け、学校帰りに拉致されたのであった。
 四肢をめいっぱいX字にひっぱり伸ばされ、がら空きの腋やおなか、股の下、足の裏をくすぐられている。
「ひひぃ~っひっひっひ、マナミちゃんっはっはっはっはっは、助けてぇぇ~~っへっへっへっへ~~!!」
 ニナはかわいらしい顔をぐしゃぐしゃにして叫んだ。小さな体におじさんたちの太い指がひしめきあっている。
「ごめん、ニナちゃん……あたしのせいで……」
「わっかんねぇへぇぇ~~ひぇひぇひえひぇ!! ふざけんにゃぁぁあっはっはっはっはっはっは~~!!!」
 クラスで委員を一緒にやったときは優しい言葉で励ましてくれた。明るくて可愛くて、クラスの人気者。そんな彼女が口汚くののしってくる……。マナミはいたたまれなくなった。
「縞パンはいいなぁ!」「全身よわよわすぎてびっくりだ!」「足の指がくねくねしてエロいな!」
 マナミの傍には、ニナのバッグが荒らされた残骸と、脱がされたスニーカーと白ソックスが落ちている。
「もうやだぁぁっはっはっはっはっはは!!! なんで私がぁぁあひゃっはっはっはっはっはっはっは~~!!!」

(つづく)






くすぐり裏ビデオ撮影会 #3

「にゃははははははは!!? やめへひぃ~~っひっひっひっひっひ~~!!」
 先ほどまでマナミがくすぐられていたベッドで、別の女の子が甲高い笑い声をあげている。
 マナミの小学校時代からの友人ヒトミである。彼女は現在マナミとは別の私立の学校に通っている。可愛いセーラー服姿だった。帰宅部だったため、学校が終わったタイミングでマナミのスマホから連絡を受け、のこのこ一人でやってきたところをおじさんたちに拉致されたのだ。
 ヒトミはマナミがくすぐられたときと同じように、四肢を大きく広げてX字に拘束され、腋、おなか、ふともも、足の裏をおじさんたちにくすぐられている。
「まっ、……マナミぃい~~ひひひひひひひひ!!! なんなのぉ~~っはっはっはっは、説明してぇぇ~~ひゃっはっはっはっはっはっは~~!?」
 マナミは縛られて部屋の隅に転がされているため身動きが取れない。いつも落ち着いていてクールのはずのヒトミが大口を開けて笑い狂う姿をただ眺めているしかない。
「ごめん……ヒトミ。あたしが悪いの……」
「やっはっはっははっはは!!? なんのことかさっぱりだぁあひゃっはははははははははは!!!!」
 ヒトミは髪の毛を振り乱して笑う。
「こいつ、腋の下むちゃくちゃ弱ぇな」「脇腹も弱ぇぞ」「鼠径部もなぁ! スカートの中は……薄ピンク!」
 おじさんたちは勝手なことを言いながらヒトミの体をくすぐりまくる。
「やめろぉぉ~~変態ぃっひっひっひ!!! さわんなぁぁあはっははっはっははっはは~~!!!」
「足の裏はあんまり利かないのか?」「直にくすぐってみろよ。こいつの持ち物に耳かきあったろ? あれを使え」
 ヒトミの黒ソックスがマナミの傍に飛んできた。ヒトミは両足とも素足にされる。
「いやぁあぁぁあひゃひゃひゃひゃ!!!? ぐひゃぁあああはひひひひひひひひひひ!!? それはらめぇぇえぇっへっへっへへっへっへへ~~!!!」
 ヒトミは耳かきで足指の股をひっかかれ絶叫した。
 おじさんたちは、ヒトミの反応に満足げだ。
「ごめん……ごめん……」マナミはうつむいて謝り続けた。 

(つづく)








くすぐり裏ビデオ撮影会 #2

「げほ……げほっ……」
 いったい何時間くすぐられただろう? おそらく学校では朝練も終わって授業が始まっていることだろう。せっかくいままで皆勤賞だったのに……。
「おい! スマホのロック外せ!」
「えっ?」
 おじさんが手に持っているのは間違いなくマナミのスマホだ。勝手に荷物をあさられ、床にマナミのスポーツバッグの中身がぶちまけられている。マナミは血の気が引くのを感じた。
「や、やめてください……! お願いです……帰らせてくださ――」
 マナミが懇願しようとすると、おじさんはマナミの素足の足の裏をこちょこちょくすぐりはじめた。
「あひゃひゃひゃひゃっ!!!? ちょわぁぁあっはっはっははっははっはっはっはっはっは~~!!」
 ずいぶんと長い時間くすぐられて、マナミの体は敏感になっていた。
「聞こえなかったのか? スマホのロック外せって言ったんだ! いったろ? お前が壊したのは『厳選!女子校生9名くすぐりお仕置き祭り!』……お前の知り合い8人にも手伝ってもらって、きちんとけじめ取ってもらわねぇとなぁ!」
「そんなぁっ!? あひゃっはっはっははっはっはっはっはは~~!!?」
 マナミは愕然とした。
 知り合い8人に手伝ってもらう!? つまり、なにも関係ないマナミの知り合いが、自分と同じ目にあわされるということではないか。
「さ、ロックを外せ」
「やらぁあっはっははっははっは!! それは勘弁しれくらしゃぃひぃぃ~~ひいっひひっひっひっひっひっひ!!!」
 マナミは涙を流して拒否を続けた。
 しかし、休んでいたおじさん達もくわわり総出で全身をくすぐられると、耐えられなかった。
「わひゃったぁあぁ!!! ロック外すぅぅ~~ひひひひひひ!!! 外しますからぁあっはっはっははっははっはっは~~!!!」
 マナミは悩ましいくすぐりから解放される代わりに、ただスマホに連絡先が入っているだけの知り合いを売ってしまった。マナミは、おじさんがマナミのスマホを操作している間、罪の意識でどうにかなりそうだった。

(つづく)






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