くすぐり作文晒し場

カワイイ女の子の靴下脱がしーの足の裏をコチョコチョしちゃう系小説投稿ブログ! 本番行為は一切無しなので、健全な18歳児でも安心してお楽しみいただけます!

単発

くすぐり裏ビデオ撮影会 #8

「やっはっははっはっははっはっは!? コチョコチョやめてぇぇえぇ~~へはははっはっはっははっはっは~~!!」
 先ほどまでコノミがくすぐられていたベッドにて、四肢をX字に拘束されてくすぐられているのは、コノミの友人イナであった。イナは学校帰りにコノミと遊ぶ約束をしていたらしい。
 コノミよりさらに小さく細いイナの体に、おじさんたちの太い指が襲いかかる。
「お嬢ちゃん可愛いね!」「まるでお人形さんみたいだ!」「ソックス新品かな? 無臭だ」「大笑いさせてあげれば、汗かいて良い香りがついてくるぞ!」
 おじさんたちは好き勝手言いながら、イナの腋、脇腹、股間、素足の足裏をくすぐりまわす。
「やらあぁあっははっはっははっはっは、おじひゃんだれぇぇっへっへへっへっへっへへ!!!? たふけてぇぇえぇぇ~~っへっへっへっへっへっへっへ~~!!!」
 マナミにとっては一度か二度しか面識のないイナ。妹の友人イナまで巻き込んでしまったことに、マナミは胸が痛んだ。

(つづく)




くすぐり裏ビデオ撮影会 #7

「いだっははははははははははは!!? マナミぃぃぃいっひっひっひっひ、説明しろぉ~~あはははっはあははははははは!!!」
 スズがおしっこを漏らしたベッドにて、マナミの妹コノミがくすぐられている。コノミの学校の制服はおしゃれなボレロ。せっかくのかわいらしいボレロが、コノミとおじさんたちの体液でべとべとだ。
 コノミもまた、X字に拘束され、無防備なからだじゅうをおじさんたちにくすぐりまわされている。
「ふぅ。〇学生はたまんねぇな!」「一日学校頑張った足の裏はコチョコチョし甲斐があるなぁ!」「指までしゃぶってやんよ!」
 華奢なからだにおじさんたちのごつい指が食い込む。コノミは小さな体をはげしくよじって笑う。細い腕や腰がちぎれそうな勢いだった。
「マナミぃいぃいい!!? うちが何したぁぁっははっはっはっはっはっは!!? プリンかぁぁ!? メロンパンか!? なんでも謝るからぁあぁっはっはっははっはっはっはっは~~!!!」コノミは泣き叫んだ。
「ほほ~~、コノミちゃん、いろいろ悪さしてるんだねぇ!」「だったらお仕置きでもっとコチョコチョしないとねぇ!」
 コノミは聞かれてもいない罪を告白し、さらに激しくくすぐられることになった。
 ボレロは一枚二枚と剥かれてゆき、下着が丸見えの姿にされる。
「あぎゃっはっはっはっはっはっは!!? ふじゃけんにゃあははははははははは!! こんなのぉ~~~マナミぃぃいひひひひひひ~~、ひどすぎんよぉぉ~~あははははははははは!!!」
 コノミはマナミを責め立てる。マナミは、友達や先輩、妹まで巻き込んでしまった罪の意識から、かける言葉が見つからない。
「嫌ぁあはははは、変態ぃいいっひっひひっひっひっひ!! うちぁあひぃ~~っひっひ、遊ぶ約束あったのにぃいいひいっひっひひひっひっひっひ~~!!!」

(つづく)





くすぐり裏ビデオ撮影会 #6

「きゃはっはっはっはっはっはっは!? 嫌ぁああはははははははははは!! 何よこれぇぇ~~っへっへっへっへっへ~~!!」
 チトセがくすぐられていたベッドで、ブレザー姿の少女が半狂乱で笑い声をあげている。マナミの通う学校の生徒会に所属しているスズだ。チトセの友人で、放課後チトセと一緒に帰る約束をしていたらしい。
 チトセらと同じく四肢を大きくX字にひっぱり伸ばされ、全身をおじさんたちにくすぐられている。
「意味わかんなぁっはっはっはっはっはっはっは~~!? チトセはぁあぁ!? チトセはどうしたのよぉ~~おぼほほほほひひひゃひゃひゃひゃひゃ!!」
 マナミはつらくて見ていられない。自分とまったく接点のないスズが、理不尽にも襲われ、見ず知らずのおじさんたちにくすぐられ笑い狂っているのだ。すべては自分の蒔いた種によって。
「へっへ、堅そうな顔がふにゃふにゃに歪んで楽しいなぁ!」「むちむちの太ももは触りがいがあるぞ!」「足クセェな!」「運動部でもないのにずいぶんと汗ばんでいる! たまんねぇ!」
 おじさんたちは言いたい放題、やりたい放題だ。
 胸をもまれ、首筋をなめられ、股間や素足を乱暴に嗅ぎまわされる。スズは泣き出してしまった。
「泣きながら爆笑する顔がぶっさいくでたまんねぇ!」「白パンがおしっこでびちゃびちゃになるまでくすぐってやんよ!」
「もうヤダぁあ……っあひゃっはははっはっはっはっはっはっは!!! はぎゃぁあああ~~!!」
 スズは涙で顔をぐしゃぐしゃにして笑う。マナミは部屋の傍らで見守ることしかできない。 

(つづく)






くすぐり裏ビデオ撮影会 #5

「やめひゃっはっはっはっはっはは!!? マナミぃぃ~~ひっひっひ、なんなのこれぇえ~~ひゃっはっはっはっは!!!」
 ニナがくすぐられていたベッドで、マナミの部活の先輩であるチトセがくすぐられている。X字に拘束された彼女は、運動着に素足という恥ずかしい姿。運動部で鍛えられた引き締まった体中をおじさんたちの指がはい回る。
「やめへぇぇ~~っへっへっへ!! そんなとこさわらないれぇぇ~~っへっへっへっへ~~!!!!」
 脚の筋肉に沿って指を這わされ、チトセは悲鳴を上げた。
「引き締まった筋肉!」「腹筋割れてる!」「腕の筋肉もほぐしてあげようね」「キレイにへこんだ土踏まずはくすぐりやすいぞ!」
 おじさんたちは口々に感想を漏らしながら、チトセの体を蹂躙する。
 腹筋の筋を指でなぞられ、半袖の袖から突っ込んだ指で腋の下を直になでられ、土踏まずの真ん中を爪でこそがれ、……チトセは狂ったように笑いもだえた。
「あびゃぁぁああひゃひゃひゃひゃ!!? まなっ……まなびぃいいっひっひっひっひ!!! あんた恨むからにゃぁぁっはっはっはっはっはっはっは~~!!!」
 チトセは涙と涎と鼻水で顔をぐしゃぐしゃにしながらマナミに向かって叫んだ。
 マナミは、後輩の目の前で無様に笑い狂う先輩の顔を見ていられず、目を背けた。

(つづく)




くすぐり裏ビデオ撮影会 #4

「あがははははははは!!? やだぁぁっはっはっはっはっはっは、やめてぇ~~!!」
 先ほどまでヒトミがくすぐられていたベッドで、涙を流して笑うブレザー姿の少女。マナミと同じクラスのニナだ。ニナもヒトミと同様にマナミのスマホから連絡を受け、学校帰りに拉致されたのであった。
 四肢をめいっぱいX字にひっぱり伸ばされ、がら空きの腋やおなか、股の下、足の裏をくすぐられている。
「ひひぃ~っひっひっひ、マナミちゃんっはっはっはっはっは、助けてぇぇ~~っへっへっへっへ~~!!」
 ニナはかわいらしい顔をぐしゃぐしゃにして叫んだ。小さな体におじさんたちの太い指がひしめきあっている。
「ごめん、ニナちゃん……あたしのせいで……」
「わっかんねぇへぇぇ~~ひぇひぇひえひぇ!! ふざけんにゃぁぁあっはっはっはっはっはっは~~!!!」
 クラスで委員を一緒にやったときは優しい言葉で励ましてくれた。明るくて可愛くて、クラスの人気者。そんな彼女が口汚くののしってくる……。マナミはいたたまれなくなった。
「縞パンはいいなぁ!」「全身よわよわすぎてびっくりだ!」「足の指がくねくねしてエロいな!」
 マナミの傍には、ニナのバッグが荒らされた残骸と、脱がされたスニーカーと白ソックスが落ちている。
「もうやだぁぁっはっはっはっはっはは!!! なんで私がぁぁあひゃっはっはっはっはっはっはっは~~!!!」

(つづく)






累計PV数
メールフォーム

名前
メール
本文
最新コメント
  • ライブドアブログ