くすぐり作文晒し場

カワイイ女の子の靴下脱がしーの足の裏をコチョコチョしちゃう系小説投稿ブログ! 本番行為は一切無しなので、健全な18歳児でも安心してお楽しみいただけます!

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パルスィ×勇儀×擽

 酔った勢いだったのだ。

「きゃははははははははっ!! お願いっ、……ひっひっひ!! やめてぇぇぇああっはっはっはっはっはは」

「ほ~れほ~れ。いっつもしけた面してっと幸せが逃げちまうぞ~? かっかっか」

 地底の宴会の席に響き渡る、甲高い悲鳴と高笑い。
 悲鳴のような笑い声を上げているのが水橋パルスィ。高笑いの主が星熊勇儀だ。
 勇儀はパルスィの素足の足の裏をくすぐっていた。
 パルスィは片足を抱え込まれており、ぼこぼこと勇儀の背中を殴りつけている。それでも鬼の力による拘束からは抜け出せない。

 その日、勇儀はいつも以上に飲んでいた。ひとしきり暴れ、楽しんだ。そんな中、ひとりぽつんと座っているパルスィを見つけた。パルスィは誰とも会話せず、つまらなさそうな顔をしていた。勇儀は辛気くさい奴が嫌いだった。そこで、くすぐって無理矢理にでも笑わせてやろうとしたのだ。
 勇儀はパルスィの隣に座ると、いきなり足首を掴んで転ばせ、靴と靴下を脱がし取った。
 嫌がって暴れるパルスィ。止める周囲。そんなことお構いなしに、勇儀はくすぐりはじめたのであった。

「あぁぁあっはっはっははっはっはは!! こんなの嫌ぁああはっははっははは!!」

「何言ってんだ、ヒック……。お前、笑えば可愛いじゃないか」

 酔っ払った勇儀に歯止めは利かなかった。

「きゃぁぁあっはっははっはは!! 恨んでやるっ! 恨んでやるからぁあぁあはっはははははっはははははは!!!」

 パルスィは罵詈雑言をまくし立て、涙を流して笑い続けた。

~~~

 翌朝、勇儀は罪悪感に見舞われた。
 昨夜のことはぼんやりとしか思い出せない。
 しかし、泣くまでパルスィをくすぐりまくったことは覚えている。

「……謝んなきゃなぁ」

 勇儀はパルスィの元を訪れた。
 パルスィは意外にもあたたかく出迎えてくれた。
「おう、パルスィ! 昨日はすまなかったな!」
 出会い頭に謝罪した。パルスィも許したくれたようで、茶とお菓子をご馳走してくれた。
 めっちゃ飲んで、めっちゃ食った。
 13個目のまんじゅうを口に運んだあたりで、勇儀の意識は途絶えた。

~~~

 勇儀が目を覚ますと、体の自由が利かなかった。仰向け大の字に寝そべったまま、両手両足を札で封印されているようだ。

「目が覚めたかしら」

 目の前にパルスィがいた。
 頭が痛い。

「どういうことだ、おい」

 勇儀がたずねると、パルスィは呆れたというような表情を浮かべる。

「あなた、昨日私にしたことを覚えてないのかしら」

「謝ったろ?」

「それで済めば博麗霊夢はいらない。あの程度で許されたと思えるあなたの単細胞さがねたましい……」

 パルスィは勇儀の下駄を脱がせた。

「なにするつもりだ?」

「わからない? あなたが昨日私にやったことへの復讐……」

 言いながらパルスィは両手を勇儀の素足へ近づける。

「復讐って、まさか――」

 その瞬間、勇儀の足の裏へ強烈なくすぐったさが走った。
 パルスィは10本の指で、勇儀の足の裏をくすぐっていた。

「ぶわっはっはっはっはっははっはっはは!! だっはっはっははっは!? なんだこらぁぁぁっはっはっはっはっはっはっははっは!!!」

 勇儀はたまらず笑い出す。

(なんだこのくすぐったさ? たかが足の裏をくすぐられた程度で!)

 勇儀は笑いながら困惑していた。

「さっきあなたが飲んだお茶には睡眠剤、おまんじゅうには感度を高める媚薬を入れていたの」

 パルスィは勇儀の疑問を察したのか、さらりと言った。

「あがぁぁっははっはっははっははっはは!! そんなっ……なんてことをおおおっはっはっはっはっはっははっは!!!」

 あまりのくすぐったさに涙が出てきた。
 勇儀は腹の底から沸き起こる笑いを抑えることができない。

「あんな大勢いる前で、あんなに笑わされて……私は……っ!」

 パルスィは昨夜のことを思い出したのか、わなわなと肩を震わせた。見るからに怒っている。よほど恥ずかしかったらしい。

「絶対に……許さない……」

 パルスィはギリと歯を鳴らすと、爪を立ててガリガリと勇儀の土踏まずを掻きむしった。

「ぐあぁあぁあははははははははははははははは!!!? 爪はっ!! 爪はだめぇぇああははははっはははははははははは!!!」

「やっぱり足の皮膚もごついのね。強めの方が効くみたい」

 パルスィが要領を得てきたのか、時間が経つごとにどんどんくすぐったさが増した。

「いぎゃぁあはあははははははははははは!! もうだあっぁぁあっはっはっははっは!!! 謝るっ! わるがったっつってのにぃぃぃひいひひひひひひひひひっひひひ!!!」

 笑いすぎてお腹が痛い。
 涙まで出てきた。

「口が悪い……やり直し」

「がぁぁはっははっははっははっはは! 悪かったぁぁぁっははっははっはははは!!! わるがったからぁああはっはははっはっはは!!!」

「誠意が感じられない……」

「ふざけんなぁぁああはっはははっはっははははは!!! 足が攣るうううううはっはっっははっはっははっはっは~~!!!」

 勇儀がいくら許しを請うても、パルスィはやめてくれない。
 笑いすぎて、次第に喉がかれてくる。
 そんな勇儀を見て、ニヒルに笑うパルスィ。

(昨日酒の席にいたときより、ずいぶんと楽しそうじゃねえか……)

 勇儀は薄れゆく意識の中で、そんなことを思った。


(完)


◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
(ここから作者コメント)

 こんばんは。ertです。
 『東方地霊殿@上海アリス幻樂団』より、水橋パルスィさん、星熊勇儀さんです。








平成「今日でクビってマジ!?」 令和「いまさら!?」

平成
「ねぇねぇねぇねぇっ! 今日であたしクビってマジ!?」

令和
「平ちゃんいまさら何言ってるの!?」

平成
「しかも次のセンター、令和って噂を聞いたんだけど……」

令和
「センターって……。確かに元号は私になるけれど、平ちゃんはみんなの中で生き続けるよ」

平成
「きれいなこと言わないで! ああ、もう! あとでポケベル番号教えておいてよね。呼ばれたらすぐくること!」

令和
「古っ! 持ってないよ! ラインの時代になに言ってるの。90年代、確かにそうやってイキってる先輩いたけど……」

平成
「ああっ!? 令和、おま、昔を馬鹿にしたな! こうしてやるっ」コチョコチョコチョ

令和
「うへひゃひゃひゃっ!!? ちょっ、平ちゃんやめっ……ぷはっはっはっはっはっはっはっは!!!」

平成
「ほう。貴様、わき腹弱いのか。こちとらノストラダムスの大予言を待ちわびて夏休みの宿題に取り掛かるのが遅れたんだぞ! あの年の8月31日のてんてこ舞いと言ったら!」

令和
「それは毎年のことじゃんかぁっはっはっはっはっはっはっはっは~~!! あはぁっ!? そこやめてぇぇ~~へっへ!」

平成
「へそもチェックと。2000年問題に備えてろうそくや懐中電灯、非常食なんかを準備して年明けしたの知らないだろ!? むっちゃくっそドキドキしながらゆく年くる年見てたのに、0時すぎて何も起こらない肩透かしよ! 今にして考えれば、一般家庭の電化製品が、99から00に変わったぐらいでショートするとかありえないのよ、馬鹿ぁ! 爆弾が飛んでくるとか、インフラがストップするとかいうデマ! あの大騒ぎはなんだったのよ!?」

令和
「ふぇぇぇへへへへへっ!!? それはっ、……メディアが煽るからぁはっははっはっはっはっはっはは、私のせいじゃないぃいっひっひっひっひ」

平成
「令和。全身弱いじゃない! 次は腋いくぞ!」

令和
「そこはだめぇぇえ~~!!! やはっ!!? だはははははははははははははは~~っ!!!」

平成
「アニメが突然セル画から明るくなって驚いたり」

令和
「ちょおおおおおっ、指っ、指っ!! 骨にくいこませないでぇぇぇっははははっはっはっはっはっは!!!」

平成
「PHS(ぴっち)持ってる人より折れ曲がり式携帯電話持ってる人の方がイケてるグループ扱いされたり」

令和
「うはぁぁっ!? スカートっ、スカートめくらないでぇぇ~~!!!」

平成
「スカートは腰のところで巻くのが基本なのよ! それで、ベストの裾をびーって下に伸ばして……」

令和
「スカートの構造違うっ!! 今と違うからぁぁはっはっはっはっはっはは!!! 内腿やめてぇぇぇっへっへっへっへっへへっへっへ~~!!!」

平成
「ソックスがみぞいの流行ってるの謎なんだけど! ルーズソックス禁止から白ソ時代が一瞬で終わって、紺ソックス全盛期に至るの! 白ソ世代がめっちゃ狭くて、即オワコン扱いされたのつらいわ!」

令和
「やぁぁぁっ、脱がさないで! 靴下取らないでぇぇぇ!!」

平成
「ニコ動はおもろくて、ようつべはつまらないって言われてた時代なに!? ニコ生開設時は全ユーザーで20枠の取り合いで、リスナーもうp主もPCにへばりついてクリック連打してた意味わかんない時間の浪費!」

令和
「あひゃぁぁぁぁっ!!? 指の股はだめぇぇっひっひっひっひっひひっひっひっひ~~!!? ひっかかないでぇぇぇえひひひひひひ!!」

平成
「変化の時代だったのねぇ……」しみじみ

令和
「いひぃいぃっひひ、まっ、土踏まずくりくりしながらしみじみしないでぇぇ~~うひっ、うひひひぃ……!!!」

平成
「これは洗礼よ。令和。明日からあたしの分まで、がんばんなさい……!」

令和
「くぅぅう~~っ……ゆびっ、指とめてぇぇえ、ひひひひっひっひひふにゃぁぁっ」


(完)



















「チキチキ原点回帰! 晒そう僕らの黒歴史!」第三十二弾

部活16

音楽室をのぞくと、非常に小柄な女の子が一人で練習をしていた。
セミロングの髪の毛にきれいなセーラー服がよく似合う。眼がとても大きくくりくりとかわいらしい顔だちである。
「こんにちは。あなたは中野文香さん?」
女の子はきょとんとして答える。
「いえ…中野先輩は今日来るかどうかわかりません…」
女の子は一年生のようだ。
「あなた、名前は?」
「えと…朝野ゆうき…です」
「かわいい足ね…たべちゃいたい…」
一人の部員がゆうきの足を見つめる。
小さな足に細い脚、今は白い靴下と黒い革靴で隠れているがかわいらしい足の形を想像させる。

中野文香は突然の朝野ゆうきからのメールに疑問を持っていた。
すぐに音楽室に来てほしいというのはどういうことなのだろう。
音楽室へ向かう階段を上っていると、かすかに笑い声のようなものが聞こえる。
音楽室のほうだ…。
文香が音楽室の扉をおそるおそるあけると、とんでもない光景が広がっていた。
「にゃぁぁぁはははっははははははははh!!きゃはははひあはいひあひはいはいひいあひひひひひひひっひhっ…ふっひゃっひゃひゃははははははふにゃぁぁぁぁ!!」
床には革靴と白い靴下が無造作に投げ捨てられており、そのそばで両腕を抱えられて両足の裏を二人に舐めまわされている朝野ゆうきの姿があった。
「あひゃひゃひゃひゃひゃっ!!!!もうひゃめてぇぇへへっへへっへへへっへへっへひひひひっひいひひいhぃいぃぃぃぃぃ」
素足の足の裏をれろれろと舐めまわされ、涙を流しながら笑い狂うゆうき。
かわいらしい顔は苦痛でゆがんでいた。
「なっ…なにやってるんですかっ!」
「あぁぁぁぁはっはははははははははははは!!!!中野せんぱいぃぃいひひいひひひ…だずげでぇぇへへえっへへっへへひうひっひゃひゃひゃひゃ」
文香は背後から忍び寄る影に気付かなかった。
「ちょっと眠ってもらうわね」
催眠スプレーによって気を失う文香。
ゆうきへのくすぐりは容赦なく続く。
「ぎゃぁっぁあはっははははっはっははは!!!ふひゃひゃひゃひゃひゃ…やめてぇええへへへへへへへっへえ」
ゆうきのかわいらしい小さな足の裏は二人の舌によってきれいに舐めまわされた。
「うひゃひゃひゃひゃひゃっ!!!きぃぃいぃlひひひひひひひひひひひっひ」

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◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
(ここからしょーもないコメント)

 こんばんは。ertです。
 最後までまったく関係のないキャラクターがくすぐられました。

登場キャラクターまとめ
 謎の部活の六名:謎の部員。なんか手当たり次第に人をくすぐる。
 朝野ゆうき(あさの ゆうき):東中生。吹奏楽部。先輩に中野姓がいたため犠牲に。

 最終回です。
 

「チキチキ原点回帰! 晒そう僕らの黒歴史!」第三十二弾・終

「チキチキ原点回帰! 晒そう僕らの黒歴史!」第三十一弾

部活15

中野あずさと中野ふうこは同じクラスであった。
性格は対照的で、あずさは運動をよくする元気いっぱいの女の子である。
セミロングの髪はいつもポニーテールに結び、運動するときはコンタクトをしている。
顔立ちはかわいらしく、清潔感あふれる女子中学生という感じだ。
そんなあずさが、今は狭い放送室の真ん中で大の字に押さえつけられ、テニスウェアのまま全身をくすぐられ、けたたましい笑い声をあげている。
「うあひゃははっははははははははははああ!!!!きぃぃぃひひはいはいひあひはいひひあひhっひっひっ…もうやめてぇじぇlじぇぇあっはははっははあははははあはh」
テニス用の長めの白いソックスは両足とも脱がされ、素足の状態で足の裏を羽根でくすぐられている。
「ぎゃぁぁlはっはああっはあはははあははははははh!!!!ふうこの裏切り者ぉぉおおひひひひひひっひひっひひ」
当然怨みの対象は呼びだしたふうこに向く。
「ごめん…あずさちゃん…」
ふうこはセーラー服に素足のまま、部屋の隅に座らされていた。

小一時間、二人は交互にくすぐられ、息も絶え絶えになったころ部員の一人があることに気付いた。
「あれ?クラリネットの音が聞こえない?」
吹奏楽部の中野文香は確かクラリネット担当であった。
「今日は吹奏楽部は練習日じゃないはずだけど…自主練習に来てるのね。偉いわぁ」
6人はあずさとふうこを素足のまま放置して音楽室へ向かった。

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(ここからしょーもないコメント)

 こんばんは。ertです。

登場キャラクターまとめ
 謎の部活の六名:謎の部員。なんか手当たり次第に人をくすぐる。
 中野あずさ(なかの あずさ):東中生。テニス部。中野姓であるために標的に。
 中野ふうこ(なかの ふうこ):東中生。放送部。中野姓であるために標的に。

 次回で打ちきりです。
 

「チキチキ原点回帰! 晒そう僕らの黒歴史!」第三十一弾・終

「チキチキ原点回帰! 晒そう僕らの黒歴史!」第三十弾

部活14

次の休日、東中の放送室では笑い声が響いていた。
椅子に押さえつけられてくすぐられているのは無論放送部の中野ふうこ、さなえの部屋で見た資料をもとに本日が放送部の活動日であり、担当が中野一人であることを知ったのだ。
中野ふうこは真面目でおとなしい性格であり、髪はショートヘアで左側にピンをしている。朝7:00にはきちんと放送部に来ていた。
そこを6人が待ちぶせし、一瞬にしてふうこを捕まえたのだ。
「きゃははははははははははっ!!!!あぁぁぁあはっはっはっはっはっはっはっは…やめてくださぁぃいいいいひひひっひひひひhh」
「駄目よ。あなた私たちとの約束を守らなかったじゃない!これはお仕置きよ」
もちろんふうこでないことは部員たちも一目でわかったのだが、意地悪くお仕置きと称してふうこをくすぐる。
「そんなっ!!あぁぁああははははっははははっ…わたしぃいいひいhっひひひひひしりません!!!あははははあははははははははは」
「ふぅん。そんな態度とるんならこっちにも考えがあるわよ」
そう言いながら、ふうこの白いハイソックスに手をかける。
「きゃはっははははははははh!!やめてくださいぃlひひひひひひひひ」
白いハイソックスはつま先からすぽんっと脱がされ、ふうこの小さな素足があらわになる。
「あら、ふうこちゃん運動不足見たいよ?土踏まずがこんなにむくんじゃって…」
そういいながら一人の部員がふうこの土踏まず辺りを人差し指でなでまわす。
「あぁぁあぁあひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃっひゃっひゃっひゃ!!!!!ひゃめてぇえぇぇっへへへへへっへへへへへ」
「あら…相当足の裏がくすぐったいみたいね。じゃぁこっちも」
そういいながらもう片方の素足の足の裏も5本の指でがりがりとくすぐる。
「うひひひひひひひひhっ!!!あぁぁぁはははははああはあははははあははっはっはははははははあhぎゃひひひひはっはっははh」
「やめてほしかったら私たちのいうことを聞きなさい」
「わひゃひゃひゃひゃはははっはっはああはあ!!!わかりましたっ!!!ああああははははははあ…なんでもふひひっひっひひいききますからぁあぁっはあはははあ」
執拗に素足をくすぐられ、ふうこは屈服してしまった。
「テニス部の中野あずさを放送でここに呼び出しなさい」

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(ここからしょーもないコメント)

 こんばんは。ertです。

「運動不足見たいよ」

 扁平足好きは未来永劫変わらないでしょう。

登場キャラクターまとめ
 謎の部活の六名:謎の部員。なんか手当たり次第に人をくすぐる。
 中野あずさ(なかの あずさ):東中生。テニス部。中野姓であるために標的に。
 中野ふうこ(なかの ふうこ):東中生。放送部。中野姓であるために標的に。
 

「チキチキ原点回帰! 晒そう僕らの黒歴史!」第三十弾・終
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