くすぐり作文晒し場

カワイイ女の子の靴下脱がしーの足の裏をコチョコチョしちゃう系小説投稿ブログ! 本番行為は一切無しなので、健全な18歳児でも安心してお楽しみいただけます!

くすぐり

せっかく「そろばんの日」なのでもう一組!くすぐり罰ゲームに参加してもらった!

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そろばんの日特別企画!! JKの足をそろばんでコチョコチョしたい方向け!
8月8日特別企画!JK限定!「十露盤」読めなかったら即2人とも!くすぐりの刑


通りすがりのJK2人組に声をかけ、漢字クイズを仕掛けます! どちらか一方でも間違えたら、連帯責任で2人とも足の裏をこちょこちょしちゃいます!

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8月8日特別企画!JK限定!「十露盤」読めなかったら即2人とも!くすぐりの刑

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8月8日「そろばんの日」なのでJKの可愛い足の裏をなんとかくすぐる作戦を考えました!

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そろばんの日特別企画!! JKの足をそろばんでコチョコチョしたい方向け!
8月8日特別企画!JK限定!「十露盤」読めなかったら即くすぐりの刑


通りすがりのJKに声をかけ、言葉巧みにゲームに引き込み、足の裏をこちょこちょする口実をつくります!

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〇〇フェチが「時が止める」能力を手に入れたら、当然普通の使い方はしないでしょう。「時を止める」普通の使い方ってなんでしょう?

00くすぐりフェチの時を止める魔法使い電車

くすぐりフェチのおっさんが「時を止める」魔法を使えるようになった! 通学電車に乗り込んで、女学生たちをくすぐって遊びます!
くすぐりフェチの童貞(30) 時を止める魔法使いになった! 電車の中で大暴れ!


30歳まで童貞を貫いたおっさんが「時を止める」魔法を使えるようになりました!


電車に乗り込んで…

09くすぐりフェチの時を止める魔法使い電車


可愛い女の子を次々と…

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56くすぐりフェチの時を止める魔法使い電車

93くすぐりフェチの時を止める魔法使い電車


時間を止めて動けないようにして、コチョコチョくすぐり!

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足の裏もぬかりなく!

38くすぐりフェチの時を止める魔法使い電車

64くすぐりフェチの時を止める魔法使い電車

40くすぐりフェチの時を止める魔法使い電車

66くすぐりフェチの時を止める魔法使い電車






くすぐりフェチの童貞(30) 時を止める魔法使いになった! 電車の中で大暴れ!PXIVFANBOXにて公開中です!
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ハンコの日なので「ハンコ×くすぐり」ssをサクッと作ってみる

「このハンコを押された箇所がめっちゃくすぐりに弱くなります」

 道端で偶然見つけた不思議な老婆の商品説明に、ミカは理解が追い付かなかった。

「は?」
「……ですから、このハンコを押された箇所がめっちゃくすぐりに弱くなるのでございます」

 突然押し売りされた謎のハンコ。
 その効果は「押された箇所がめっちゃくすぐりに弱くなる」らしい……。

 なんてばかばかしい。

 100円とはいえ、こんなものにお金を払ってしまったなんて。
 ミカは自分の愚かさに嫌気がさした。

「ただいま」
 ミカが自宅の居間に入ると、

「……あぁ、おねぇ、おかえり」
 制服姿のままの妹ナナがソファに寝そべってテレビを見ていた。
「ちょっとナナ……制服、皴になるよ……」
「別にいいし……」
 だるそうに答えるナナ。こちらを見向きもしない。

 ナナのだらしない態度にあきれる。
 今年中学3年生なのだが、私立の一貫校に通っているため受験生でもなんでもない。

 そうだ。あのハンコ……。ナナで試してみるか。

 ミカはハンコをそっと取り出し、ナナに背後から忍び寄る。

「……なに?」

「……っ!?」

 急にナナに声をかけられびっくりする。

「いや……なんでも……」心臓バクバク。
「そ? ……お母さんが、晩御飯冷蔵庫に入ってるからチンして食えってさ」
 テレビに戻るナナ。
 ミカはほっと胸をなでおろし、再びそーっとナナに忍び寄る。

 目の前に、白いソックスを穿いたナナの足がある。
 学校から帰ってきて穿きっぱなしらしく、足の裏が茶色くくすんでいた。ちょっとにおう。

 ん? ソックス越しでもハンコっていみあるのかしら?

「……」

 ポン

 とりあえず押してみた。

「……ん? おねぇ、足になんかした?」

 ナナが振り返る前に、ミカは彼女の足首をつかみ、しっかりと抱きこんだ。

「え!? ちょっと、おねぇ!?」

 狼狽するナナ。
 ミカは、抱え込まれ身動きの取れないミカの足の裏へ、こちょこちょ指を這わせる。

「――んぶっ!?? ぶひゃっひゃっひゃっひゃっひゃ!!? はぎゃぁぁぁぁ!? なにっ、なにぃぃぃっひぎひひひひひひひひいひうぎぃぃぃ゛ぃ゛!!?」

 両手をばたつかせ、悲鳴のような笑い声をあげるナナ。
 確かにむちゃくちゃくすぐりに弱いようだ。

 もしかして、このハンコ、本物……?

「びゃはっはっはっは!!! おね゛ぇ゛っ! おねぇ゛ぇぇぇ゛! やヴぇでやヴぇでやヴぇでぇぇえっへっへっへっへ!!! 笑い死ぬってぇぇうひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!!」

 ナナはぐりんぐりん体をよじって笑う。
 全体重をかけて押さえつけないと逃げられそうだ。

 ナナの激しい反応を見ると、ハンコの効力は本物っぽいが……。

「ナナってこんなに足の裏くすぐり弱かったっけ?」

「ぎゃっはは知らんわ!!! おねぇぼけてんのかぁあっはっはっははははっはは!!! 早くやめてぇぇぇひっぃえひぇひぇひぇ~~!!」

 まともに答えてくれるわけがなかった。

 ……あ、そか。

 ミカは思い立って、くすぐりを止めた。

「……ひぃ……ひぃ。おねぇ、何がしたかったのさ……」
 ナナはぜぇはぁと肩を大きく上下させる。

 ミカは、すっかり動きの鈍ったナナの足からソックスを脱がしとった。

「……!? ちょ!? おねぇ!?」

 足に風が当たって気づいたらしいナナが慌てる。
 ミカは、再びナナの足の裏へ指を這わせた。

「ひぁっ……!!? くはっ、……? あはひひひ、……えっ?」

 ナナは思ったほどの刺激ではなかったらしく、驚いたような表情をしている。

「なるほど……」ミカは納得した。

 ミカがくすぐっているのはナナの素足。
 本来は分厚いソックス越しよりも効くはずなのだが、反応が弱い。
 それはつまり、ハンコを押したソックス越しではくすぐりに弱くなったが、ハンコを押していない素足ではそうでもない、ということ。
 もともとナナは足裏くすぐりに強いほうだったのだろう。

「……ということは、ここにハンコ押して、さっきより弱くなったらハンコの効力確定ってことだよね?」

「……は? おねぇ、なに言って――」

 ミカは、ナナの素足に素早くハンコを押し、

「へっ?」

 きょとんとするナナを傍目に、足の裏くすぐりを再開する。

「……――っ!!?? ぶひゃっ!? はぎゃぁあ゛あ゛あぁぁぁぁあががあっがががが!!? なんじゃそりゃっなんじゃそりゃ……ぎえぇぇぇええあびゃびゃはははははははははははは~~!!!」

 ナナは体をマリオネットのようにねじまげ、絶叫した。

 これは、すごい……。
 ただ指で足裏の表面をなでまわしているだけでこの反応。

 ナナの常軌を逸した暴れっぷりは、ナナの足がくすぐりにとんでもなく弱くなったことを証明している。
 ミカはハンコの効力を確信した。

「ぎぇぇぇえっひぇひっひえぇぇ゛ぇぇ゛がぁぁ゛!!? じぬっぅぅぅぎぎぎ、息が止まるぅぅひひひひひひっひ!!! おねががががががぎゃはははははは!!! お゛ね゛ぇ゛ぇ~~~ひぇっひぃっひぇっひぇ、だずげでぇぇ゛え゛ぇぇ~~げへげへげへ!!」

 ナナはよだれをまき散らし暴れている。

「……あ、ごめんごめん。ちょっと確かめたかっただけだから。あんがと、ナナ」

「なにがぁあ!!? なにがぁぁひゃひゃひゃひゃひゃ!!! はやぐやヴぇでよお゛ね゛ぇぇえ~~~ぐぇへへへへへへへ!!!」

 日頃のうっぷんがたまっていたので、それから2分程度、くすぐり続けてから解放した。
 ナナは解放されてもなおあへあへと笑いつづけ、白目をむいていた。

 もともともくすぐりに強いはずの妹がこんなになるなんて……
 このハンコ、……まだまだ使い道がありそうじゃないか。

 ミカは100円で買ったハンコを握りしめ、妄想を膨らませた。


(完)










箸の日なのでお箸の持ち方ヘンな子をくすぐりお仕置きします

 俺の名はケンジ。菜箸を使わせたら日本一のてんぷら屋だ。俺の手にかかれば、シュリンプも巨大海老天に大変身。巧みな菜箸さばきで、衣を盛りに盛って見せるぜ!

 さて、そんな俺の店に4人家族がやってきた。
 40歳ぐらいの父母に、小学校高学年中学年ぐらいの姉妹だ。
 姉妹どちらも日に焼けて活発。お姉ちゃんのほうはショートカットでノースリーブに短パン。妹のほうは小さなサイドアップテールでフリルのついたワンピース。
 料理を運び、しばらく様子を見ていると…

 むむっ!

 2人とも箸の持ち方がむちゃくちゃだ! 菜箸マスターと名高い俺の店で、なんてけしからん!
 しかも親2人はまったく注意しようとしない!
 こうなりゃ俺が矯正してやるしかない!

「お嬢ちゃんたち? お箸の持ち方、ちょっと変じゃないかい?」
 俺が優しく声をかけてやると、
「え、……おじさん、なに? 気持ち悪い」姉はドン引き。
「おかしくないもん! あたしは昔っからずっとこれでやってるもん」妹は口答え。

 父親は能天気に、
「まあまあ大将。こどもの箸の持ち方ぐらいいいじゃありませんか。それより、ここのエビはちょっと衣が多すぎやしませんかね?」

 カチンときた。

 俺はすぐさまバイトを招集し、4人家族を取り押さえる。
 嫌がる姉妹は座敷へ移動。ねじ伏せ、姉のサンダルを、妹の靴とソックスを脱がし取った。芦浦だけ焼けていない、かわいらしい素足姿になった姉妹。
「……な、なにをするんですか!? こどもたちを放してください!」
 母親が悲鳴を上げた。

 無視だ、無視!
 俺はバイトたちに合図を出す。
 バイトたちはそれぞれ菜箸を取り出した。きょとんとする姉妹2人の素足をがっちり固定して、

 カリカリカリカリ!
 こちょこちょこちょこちょ!

 菜箸の先端で足の裏を激しくくすぐりはじめた。

「きゃはっ、あはははははは!!? なにっ!? おじさんなにぃいいっひっひっひっひ! こちょぐったいぃいぃぃ~~」

「やはぁぁっははっはっはっは!!! ちょあまぁあはははははははは!!!? ひぎぃぃぃぃっひっひっひっひっひっひっひっひ~~!!」

 2人の姉妹は甲高い笑い声をあげて泣き出した。

「君がお箸をちゃんと持たないのが悪いんだぞ! お箸をバッテンにして持つなんて、下品にもほどがある!」

「キャッはっはっはっは!? そんなこと言われてもぉぉ~~、やだぁぁ! ひっかかないでぇぇぇ~~!」

「ヤダぁぁはっはっはっはっはっは、ずっと! ずっとこうやってきたのにぃぃひひひひひひひひひひひひやめてぇぇ~~!!」

 2人の足指がくねくねよじれる。
 バイトたちは姉妹の足裏のしわを菜箸の先端できれいになぞり、カリカリと強弱をつけてくすぐっていく。

「わかったら、お箸の持ち方をきちんと練習すると誓いなさい!」

「誓うぅぅぅっひっひっひ、誓うから許してぇぇぇ~~へっへっへっへっへっへ!!!」

「ごめんなさいごめんなさいぃぃひっひっひっひっひっひっひ~~!!!」

 泣いて謝るなら許してやる。
 俺の合図で、バイトたちが手を止める。

 ひぃひぃ、はぁはぁ、息を切らせる姉妹を、両親の元へ帰してやった。


~~~


 続いてやってきた女子校生2人組。夏休み期間だが部活か補習でもあるのか、2人とも制服姿だ。

 なんとこいつら、箸を使わずにフォークでてんぷらを食べ始めた。
 許せん!

 俺はバイトに合図を出し、問答無用で女子校生2人を取り押さえた。

「ちょ……なにするのよ! 訴えるわよ!」

「やめてください! 私たちが何したっていうんですか!」

 バイトたちは手際よく2人の革靴とソックスを脱がしとった。
 蒸し暑い日に革靴を履きっぱなしだったせいか、2人とも足の裏はかなり蒸れている。素足の足の裏はほんのり赤くなっていた。

「や、なに!? 靴脱がすとか……変態!」

「お願いです! ホントに何もしてないですから。お金もちゃんと払いますから!」

 俺は無視してバイトをけしかける。
 バイトたちは菜箸を取り出し、彼女らの素足に突き刺した。

「ひぎゃぁぁぁ!!?」

「い゛ぃぃぃぃ!?」

 がりがりがりがりがり!
 こちょこちょこちょこちょ!

「ぎゃははははははは!? なにすんのぉぉ~~ひゃはははははははははは!!」

「やっ……ぁははははははははは!!? ひゃめっ、くすぐりダメですぅぅ~~ひっひっひっひっひっひっひ~~!!!」

 足の裏を菜箸でかきむしられ、馬鹿笑いする女子校生2人組。

「俺の店でフォークなんてよく使えたもんだな! てんぷらとは元来箸で食うもの! 菜箸の神に代わって俺がお仕置きしてやる!」

「ぎゃっはっはっはっは!? ふじゃっ……ふざけんにゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!!」

「そんな、……理不尽です!! うひっひっひっひっひ!? だってぇ、箸立てにフォークがあったからぁぁあっはっはっはっはっはっはっはっは~~!!!」

 大笑いして暴れる2人。
 しかしバイト総がかりで押さえつけてるため、びくともしない。
 2人の足指はぐねぐねと激しくもがいている。

「この期におよんで口答えとは……けしからん! こうなったら閉店まで笑い地獄の刑だ!」

 俺の合図で、バイトの菜箸がスピードアップ!
 バイトたちの菜箸さばきもなかなかのもの! まだまだ俺にはおよばんがな!

「ぐへへへへへへへへ!!? なんでこんな目にっ、あひゃひゃひゃ!! こんな店、二度とくるかぁぁひゃっはっははっはっは~~!!」

「おねがいぃっひっひっひ、土踏まずガリガリしないでぇっぇえへへへへへへへへへ!!!」

 問題ない。
 うちの衣には何度も食べたくなる不思議な成分が入っている。
 窒息しかけるまで笑い狂ったところで、彼女らはしっかりとリピーターになってくれる。

 しかも界隈の一部では、箸の持ち方を矯正してくれるてんぷら屋として、人気なのだ。
 きっと明日も明後日も、客足が途絶えることはないだろう。


(完)










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