くすぐり作文晒し場

カワイイ女の子の靴下脱がしーの足の裏をコチョコチョしちゃう系小説投稿ブログ! 本番行為は一切無しなので、健全な18歳児でも安心してお楽しみいただけます!

初期作

「チキチキ原点回帰! 晒そう僕らの黒歴史!」第二十七弾

部活11

ゆきねがくすぐられはじめてから2時間後、ゆきねはとうとう果てようとしていた。
より一層叫び声にも近いけたたましい笑い声をあげるゆきね。
「ぎゃあぁぁぁははっはっはははははははは…いぃぃいひhぎいっぎひひひひひひひひはははhっはっはははははあは!!!!あばばああばばばあばばひひlひぃぃlひひ」
ゆきねは白いパンツも脱がされ、内また、太もも、足の裏を羽根でわさわさとくすぐられ、半そでの夏服の裾をめくり上げられ、両わき腹の素肌を直にくすぐられていた。
佐藤ゆかりの手にはゆきねの白い靴下と可愛いパンツが握られている。
秘部を直に羽根でくすぐられるのは強烈で、もはやゆきねの理性は崩壊寸前であった。ゆきねは泣き叫び、顔は汗と涙とよだれでぐしゃぐしゃである。
「ほらほらゆきねちゃぁんそろそろいっちゃっていいのよぉ~こちょこちょ~」
「いぎゃはははっははははははははははh!!!!!やめてぇぇええっへへへっへへいはいひはいはっはhh!!!!このっ…うひひひあひはいhhぁははあぁあはあはhlひゃひゃはyはやあはやあはや変態ぇいえぃえひいhhぃはひはいひははっはいひ」
ゆきねの体はびくんびくんと波打ち、足の指はぐねぐねと別の生き物のようにうごめいている。必死で足をくすぐったさからそらそうとするが、意味をなさない。
「ああぁあぁひゃひゃはyはあyはあやひゃひゃひゃはやひゃはやひゃひゃひゃひゃ!!うぅぅいひひひひひひ、きいぃぃぃひひひひひひひひひhh!!!ぎゃびぃぁぃあひあはいはひはいhlhふぃhばいびあhぃはびぁhfふあくはあういあぁ」
ゆきねはびゅっびゅっとおしっこを吹き出した。
「あらぁ~?気持ちよくなっちゃったかなぁ~ほれほれ」
追い打ちをかけるように部員たちはくすぐりを強くする。
「あひぃぃひひひひあひはいあはぁはぁはああははあははははあははああはあは!!ぎゃぁあっぁあぁぁああぁあああはははあああはいhyひゃひゃはやひゃあはああやあはや、びぃjぃいあいあかがががああはいはいあひあふぅふふふふっひひひははははははあはっははははあはははははははh…ふひゃぁっ!!?」
いきなりびくんと体を痙攣させ、ゆきねは気を失ってしまった。
「うう…ゆきちゃん…」
佐藤ゆかりはうなだれる。
「ゆかりちゃん。次はあなたの番よ?」
「え?」

「きゃはははははははははは!!!あひゃひゃひゃひゃひゃひゃ」
ゆかりは素足の足の裏を耳かきでこりこりとくすぐられていた。
「やはははっははは!!!約束とちがうぅぅぅふひひひひひひっひひひひ」
「さて、そろそろ時間ね。かわいい中学生をくすぐりにいきましょうか」

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(ここからしょーもないコメント)

 こんばんは。ertです。
 黒歴史企画、そろそろ片付けないといけませんね^^;

登場キャラクターまとめ
 謎の部活の六名:謎の部員。なんか手当たり次第に人をくすぐる。
 佐藤ゆかり(さとう ゆかり):高校一年生。テニス部マネージャー。ゆきのせいで標的に。
 鈴野ゆきね(すずの ゆきね):高校一年生。セミロング可愛い。ゆかりのせいで標的に。


「チキチキ原点回帰! 晒そう僕らの黒歴史!」第二十七弾・終

「チキチキ原点回帰! 晒そう僕らの黒歴史!」第二十六弾

部活10

鈴野ゆきねはよく頑張った。
10分もの間、過酷なくすぐり地獄に耐えたのだ。
苦手な足の裏をちょろちょろといやらしくくすぐられても大きく首を左右に振ってこらえ、脇腹をこりこりとされても眼に涙をうかべながら必死に笑いをこらえていた。
ただ、靴下を脱がされて素足を直にくすぐられることには到底耐えれるはずもなく撃沈した。
鉄仮面が剥がれる瞬間、ゆきねは一瞬むんずと口を一文字にくいしばりこみ上げる笑い声を一気に吐き出したのだった。
ちょうどゆきねがくすぐられ始めてから1時間がたとうとしている。
連続してくすぐられたせいで、ゆきねの顔は涙と汗でべったりとしていた。
ゆきねは大きく開かれた腋の下と脇腹を後ろから一人ずつ、さらに内またを羽根で一人、苦手な足の裏は二人がかりでくすぐられていた。
白い靴下は両方とも脱がされ、佐藤ゆかりに握らせていた。
ゆかりにとっては見るに堪えない光景である。
ゆきねの素足の足の裏は、片方は指でなでまわすように、もう片方はカリカリとひっかくようにくすぐられた。
スカートははだけて、白いパンツも丸見えになっていたがゆきねにはそんなことを気にしている余裕はない。
叫び声に近い笑い声をあげながら、普段のおっとりしたゆきねからは想像もつかない激しさで湿った髪の毛をふりみだして笑い狂うゆきね。
「ふひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃっ!!にゃあぁぁぁっぁはあははあはははははははははははははは!!!あっはっはっはっはっはっははっはははははあひひぃいいいいいいいいいいいぃぃ」
「ほぉらほぉら、可愛い顔がだいなしねぇ~こちょこちょ~」
「はひゃひゃひゃひゃひゃひゃっあぁぁぁあははははっはっはははhっははははははは」
素足の足の裏をなでまわされ、頭をぶんぶんと左右に振り笑い狂うゆきね。
「怨むんならここにあなたをうったゆかりちゃんを怨むのねぇ~」
追い打ちをかけるように、ゆきねの素足の足の裏を羽根でさわさわとくすぐりながら言う。
「いぃぃいぃlひひひひひひひひひひひ!!!!ひどいよぉぉおおおおひいあははははあっははははあはははははははは!!!!佐藤さん…あひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃはやひゃはyだじげでぇぇえっへへへへっへへへへっへへへ」
「もう…やめてあげてください…」
「え?なに?聞こえない」
「ゆきねちゃんかわいそうにねぇ~ゆかりちゃんはあなたを見殺しにするみたいよぉ」
「うひゃひゃはyはやはyはやはやはははあははははははっははあはh!!!さとぉおおさぁぁっぁあぁあんあははっはははははははははははっはああ!!!!!」
「まぁそれ以上私たちに口答えしたらどうなるかはわかってると思うけどね」
ゆかりは口を閉ざすしかなかった。
部屋いっぱいにゆきねの悲痛な笑い声が響いていた。

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 こんばんは。ertです。
 晒そう企画はここで一旦打ち止め。来月からは平常運転です。

登場キャラクターまとめ
 謎の部活の六名:謎の部員。なんか手当たり次第に人をくすぐる。
 佐藤ゆかり(さとう ゆかり):高校一年生。テニス部マネージャー。ゆきのせいで標的に。
 鈴野ゆきね(すずの ゆきね):高校一年生。セミロング可愛い。ゆかりのせいで標的に。


「チキチキ原点回帰! 晒そう僕らの黒歴史!」第二十六弾・終

「チキチキ原点回帰! 晒そう僕らの黒歴史!」第二十五弾

部活9

次の日の放課後、佐藤ゆかりは鈴野ゆきねを連れて部室に向かっていた。
ゆかりの足取りは重い。
「ゆきちゃん…本当に今日何にも予定ない?ちょっとでもやっておきたいこととかあれば…」
「だいじょぉぶだよぉ。うん、ありがとう」
何も知らないゆきねがおっとりと答える。
本日は午後の授業のプールがあったため、ゆきねのセミロングの髪の毛は少し湿っている。
ゆきねはプールの後でもきちんと靴下をはきなおしている。
ゆかりはこれから起こることを想像しながら気持がどんどん沈んでいった。
プールの授業後にきちんと靴下を履きなおす女子はゆかりのクラスでは半分ぐらいである。
そんなゆかりも今日は素足で運動靴を履いている。
部室の前まで二人がたどりつくと、部員の一人がドアの前で待ち構えていた。
「約束通り来たね。ゆかりちゃん偉いえらい」
「それじゃぁ…私はこれで…」
ゆかりが踵を返そうとすると、部員は引き留める。
「何言ってるの!今日はあなたがゆきねちゃんを連れてきたんだから、しっかり最後まで見届けてあげなさいね。席はちゃんと用意してあるから」
ゆかりはさらに気分が重くなった。
「えっと…は、はじめまして・・・1年3組の鈴野ゆきねです」
「知ってるわ。嫉妬するぐらいかわいらしい顔立ちね。しかもプール授業のあとなのに真面目に靴下なんか履いちゃって」
ゆきねは反応に困ってしまう。
「いいわ、さ、どうぞ」
部員がドアを開いてから一瞬だった。両側からゆきねを抱え、6人がかりであっという間にゆきねを拘束椅子に取り付けてしまった。
拘束椅子は特殊なもので、両手両足は大きく開かれた状態で固定されており、両足は開脚運動のような状態で足の裏が前方を向くようになっている。
突然のことに、ゆきねは状況をうまく把握できず眼を白黒させている。
「そうね、私の予想だと2時間で壊れるんじゃない?」
「いやいや、もうちょっと楽しみたいわ。まぁ早めに落として長めに楽しみたいけどね」
そういいながら、二人がゆきねの茶色の小さな革靴をかぽんと両足とも脱がす。
白い靴下の裏は少しだけ汚れている。
「え…えと…あの?なにを…するの?」
ゆきねが恐る恐るたずねる。
「ゆかりちゃん、よく見ておくのよ。かわいい一人の女の子が壊れていく様子を」

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 こんばんは。ertです。
 くすぐり回かと思ったら足フェチ回でした。

登場キャラクターまとめ
 謎の部活の六名:謎の部員。なんか手当たり次第に人をくすぐる。
 佐藤ゆかり(さとう ゆかり):高校一年生。テニス部マネージャー。ゆきのせいで標的に。
 鈴野ゆきね(すずの ゆきね):高校一年生。セミロング可愛い。ゆかりのせいで標的に。

 このやりとりを見ていると、無口キャラって感じはあまりしないですね。人なつっこそうです。


「チキチキ原点回帰! 晒そう僕らの黒歴史!」第二十五弾・終

「チキチキ原点回帰! 晒そう僕らの黒歴史!」第二十四弾

部活8

部員のうち3人は同じ電車で帰る。
3人の目の前には東中学校の制服を着た少女が座っている。
清潔そうなセーラー服に身をつつみ、真っ白なソックスに黒の運動靴。髪の毛はポニーテールに結んでおり、通学かばんを膝にのせてちょこんと座っている。黄色い名札には「中野」と書かれていた。
「ねぇねぇこの子くすぐりたくない?」
部員たちはひそひそと相談を始めた。

一人の部員宅で中学生の少女はめちゃくちゃにくすぐられていた。
美術部の活動が終わって、帰路についていた少女。電車からおりて、ちょうど自転車に乗ろうとしたところを呼び止められた。
自家製のX字の板に張り付けにされ、少女は3人に体中をまさぐられている。
一人は大きく開いた腋の下、もう一人は脇腹と短いスカートの下からのぞく太もも、もう一人は足の裏である。
「うひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!!!きゃっはhっははhっはあっはははははははははははははあははっははっはははははははあははは…ひひひひhぃhぃひひひっひhっはっははっははあはは」
「解放してほしかったら、明日この時間この家に、あなたの学校で一番かわいい子をつれてきなさい?」
少女の素足の足の裏をかりかりとくすぐりながら一人がいう。
脱がされた白いソックスは床に散乱している。
「あぁぁぁぁああはっははっははははっはは!!!わかりました!わかったあはっははっはっはっはははははは…わかったからぁあぁああっはあぁぁぁあひひひひひひひ」
「よしじゃぁ解散!」
少女は何も言わず、ソックスをつかんでそのまま走って逃げかえってしまった。
「大丈夫東中の中野さん、なまえは覚えたわ」

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 こんばんは。ertです。
 中学生へ飛び火する流れはストーカー編でも見られた傾向です。
 この部活、一日の間に何人くすぐるのでしょう。次回ゆきねちゃん登場。

登場キャラクターまとめ
 謎の部活の六名:謎の部員。なんか手当たり次第に人をくすぐる。
 佐藤ゆかり(さとう ゆかり):高校一年生。テニス部マネージャー。ゆきのせいで標的に。
 鈴野ゆきね(すずの ゆきね):高校一年生。セミロング可愛い。ゆかりのせいで次の標的に。
 中野(なかの)さん:東中の女子生徒。ポニーテール。電車通学。


「チキチキ原点回帰! 晒そう僕らの黒歴史!」第二十四弾・終

「チキチキ原点回帰! 晒そう僕らの黒歴史!」第二十三弾

部活7

下校時間すぎ、6人は意気揚々と帰宅していた。
結局佐藤ゆかりは6人に全身をくすぐられ、とうとう明日の放課後鈴野ゆきねを部室に連れてくる約束をしてしまった。
数時間にわたりくすぐられ屈服せざるを負えなかったのだ。
帰り際、6名は小学校高学年ぐらいの少女を二人公園でくすぐった。
塾帰りだったのか、二人組は小さなバッグをそれぞれ腕にかけていた。
ベンチで一人をはがいじめにして靴を脱がす。靴下は履いてなかったため少し蒸れた素足がそのまますぽっと露わになる。
もう一人は別のベンチで万歳の状態で押さえつけ、ふりふりリボンのついたピンクの靴下を脱がしてくすぐった。

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(ここからしょーもないコメント)

 こんばんは。ertです。
 自分で読んでみてびっくりでした。雑^^;
 渋だと「笑い声のないくすぐり小説」ってタグ付けられるわ!

登場キャラクターまとめ
 謎の部活の六名:謎の部員。なんか手当たり次第に人をくすぐる。
 佐藤ゆかり(さとう ゆかり):高校一年生。テニス部マネージャー。ゆきのせいで標的に。
 鈴野ゆきね(すずの ゆきね):高校一年生。セミロング可愛い。ゆかりのせいで次の標的に。
 二人の小学生:この数行のみの登場。今後一切登場なし。

 当時に区切った単位で晒してゆく企画ですのであしからず。


 せっかく過去を振り返る企画なので、くすぐり小説保管庫の中から好きだった小説を適当にピックアップしてみます。

・ルサルカシリーズ(小説スレ1、暇つぶし◆VKxwdqcVHs氏)
 復讐のとばっちりで妹ちゃんがくすぐられるというシチュが好み。

・死神少女シリーズ(小説スレ2、小説スレ2>>35氏)
 襲ってきた死神をくすぐって屈伏させる→次の標的悪魔ちゃんへという流れが好み。悪魔ちゃんへの責めは妄想で勝手に補いました。

・擽辱屋シリーズ(小説スレ3、小説スレ3>>363氏)
 ターゲットを拉致ってくすぐるという設定が好み。特に2が好きです。

 複数人が理由をこじつけられ順にくすぐられてゆくタイプの小説はだいたい好きです。


「チキチキ原点回帰! 晒そう僕らの黒歴史!」第二十三弾・終
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